ふぞろいが反面教師で、ノウハウ全面禁止。増枠時代の試験のミライを先取りします。
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E法務

  • 2021年4月10日
  • 2021年4月10日

地頭を良くする民法(しかも超易化)【総則・物権・債権】

地頭を良くする民法(しかも超易化)【総則・物権・債権】 法律は「理解」を伴う学習でなければなりません。表面的に知っているだけでなく、「わかる」になっていないと、問題は解けません。「わかる」の語源は「分ける」だといわれています。たとえば、ある知識を示さ […]

  • 2019年3月18日
  • 2019年6月14日

【EBA法務】科目難化翌年の傾向と対策

【EBA法務】科目難化翌年の傾向と対策 1⃣法務が易化する理由 足切り救済の翌年は、原則易化。しかし楽観は禁物。 EBAのえぐちです。過去に足切り救済された2つの科目について、平成19年度から平成30年度までの科目合格率について、上のよ […]

  • 2019年3月17日
  • 2019年3月16日

【法務③】国語を鍛えるテクニック(会社法)

日曜は一週間の疲れを癒し、週明けに備え英気を養う日。暗記学習なんて不向きなのに、なぜ会社法ネタ? そう、会社法(組織)は出てもせいぜい年1マーク、もし今年大サービスでもMax3マーク。そのために監査役がどーたら、会計参与がこーたら? 折角の日曜をそん […]

  • 2019年3月16日
  • 2019年3月19日

【法務②】暗記は差分でまとめ表(産業財産権)

診断士の暗記の総本山。産業財産権は①まとめ表を使い、②差分で覚える。 暗記は差分でまとめ表。ほう、語感もいいし、誰もが言うから間違いなし。でもそんなラクして覚えると、出題側に狙い撃たれて8割ドボンじゃね? 誰にでも簡単に、わかりやすく。このような理解 […]

  • 2019年3月14日
  • 2019年3月13日

【法務①】苦手意識No.1~暗記と国語の複合科目(民法)

画像:日本経済新聞 得意科目を聞いたとき、すぐ挙がるのは「経営」や「財務」。それは原則一つのスキルで解く「単科科目」は誰でも得意になるためです。 ところが異なるスキルを同時に求める「複合科目」。こちらはバランスが難しいので苦手にしがち。 ふぅん。では […]

  • 2019年3月11日
  • 2019年3月11日

【経営法務は皆苦手】EBA無料初回講義を3分レビュー

ところが当サイトに、H30「法務」クソ問の解説なんて無理。そこで今年の対策をどうするか、EBA江口先生にお便りしました。 へぇ、あの「法務」対策のさわりを無料で教えてくれる? はい、その「さわり」を早速習ったお礼のステマとして、無料視聴方法はこちら↓ […]

  • 2018年4月14日
  • 2018年5月21日

【科目学習セオリー「法務」】最後の2択がCランク

【科目学習セオリー「法務」】最後の2択がCランク 一発合格まとめシートの「科目別学習セオリー」。 ドリル凡例 問題点 ・・赤 原因・・黄 対策・・青 当サイトの、「要するに」の一言メモ例 テキストP.158 経営法務の学習方法 <全文引用開始& […]

>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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