【開幕ネタバレ経営分析】パクリのコピーはグーパンチ

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
本日21:00のカンファは、申込=即全員視聴可能
「Ⅳ」は猫でも60点で、過去問解法を覚える全痴低ノウはチリ紙以下の価値
そう断言できるのは、当サイト=簿記1+診断士+US-CPA一発合格(※)+R3「財務」100点。会計指導者層として、主催側の思惑を後押しする立場だからです。(100字)
セオリー❶ 経営分析は原則全員に満点。そして指標もありきたり
経営分析指標の選択・説明は、収益性(PL)→効率性(PL×BS)→安全性(BS)の順に進む。理由は、その順番なら例え会計に疎い実務者でも、直感的に理解・納得しやすいため。
セオリー❷ 世界中どの企業でも経営分析はエクセル計算し、電卓パチパチするノロマは馘
そこで①先にエクセルの正しい計算パターンを身に着け、②電卓は試験直前対応でお釣り。③そして収益性計算は実数でなく’比’を使います。(100字)
セオリー❸ 「Ⅳ」は簿記を使わずに解け、イコール計算力も求めていない
それより、①過去問→新作演習→実在企業の財務諸表と解き進むと、②財務3表のツナがりを知り、③周囲に説明できるようになる。出題の意図はそっちです。(100字)
デジタル経営分析 with CF計算書エクセル

診断士受験ギョーカイでまず知られていない、「CF計算書とは2期BS+PLから作る」こと。そこで第1問経営分析(前期比パターン)を使い、CF計算書を自動作成するツールを用意しました。
中小企業庁「会計ツール集」を一部改良。

今日のまとめ

無断でパクってんじゃねーよ
~例のパクリにグーパンチ~

画像:煽り画像まとめ

知識薄っぺらのふぞ先輩と違い、会計学を少し齧ると、❶❸は当たり前。当試験で独特なのは、❷=比で求めるショートカットを許容するトコな。

真面目にやると辛気臭い×メンド臭い会計。そのコツ=ラクをする
多年度の暇つぶしでイケカコ自慢=そのヘタクソを周囲に強要するなど論外。アレを反面教師に「Ⅳ」は楽々60点、さらに会計数値を自在に使いこなします。(100字)

数字に弱いノロマを見かけると、嬉しそうに駆け寄り全力マウント。それは傷を舐めあう診断士と違い、会計とは相手をグーで殴り合う、競争社会だからです。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。