【ラス1週のポジ思考】正しいスト合格と再現効果

R3「Ⅰ~Ⅲ」口述対策×全根拠収録。 レイヤー×ブロックシート

口述試験で10分4問をスラスラ完答するデキる君は、与件をビジュアル化して右脳でイメージ記憶。筆記当選したら慌てずほほぅと眺め、足したい根拠があれば自分で加筆も。ギョーカイ最新・先端・最強の口述対策とは、もちろん完全無料で利用・改変・再配布も自由です。※パクリを公言する試験サークルを除く。


R3「Ⅰ~Ⅲ」口述出題可能性のある与件の全根拠を収録↑。2200DLの実績は伊達ではないです。

試験とビジネス、どちらもモテる一発君

世間がダラけるお盆に、目を皿に三角にして暗記学習? その期待効果は、今年の「1次」を受けると、「2次」で優遇されるコト。

正しいスト合格と再現効果【ラス1週のポジ思考】

主催側が狙う’これから’の最新アップデート=「1次」の4択マーク。自己ベストを更新して「2次」に臨むと、実質スト合格扱いに昇格です。

そこで今日は、週末の「1次」にワクワクしてくる、ポジティブ思考の三連発です。

ポジ① 「1次」では答を覚えて反応

答を覚えると誤答に誘導される「2次」。そこで主催側最新の狙いに正しく反応するには、「1次」の答を覚えます。

ポジ② 「2次」を一度受けると「1次」は落ちない

合格確約の試験に費やす、13,000円と2日間の時間コスト。当然目指すは、自己ベストの更新です。

ポジ③ 「1次」は必ず毎年受けて、「2次」は常に初心で挑む

もし「1次」を2回、3回受け直すと、その都度視野が広がり・ズバズバ当たる。知識を最新に維持することで、多年度ベテ化を避けられます。

今日のまとめ

Q
「2次」作問を極端に知識誘導してまで、「1次」受験者をなぜ優遇?
A
  1. 4択を解くスピード感
    →思考がキレッキレ
  2. 「2次」サプライズにも既視感
    →ヒキが強い
  3. 2021年「1次」「2次」を連勝
    →人生負け知らず

要するに、「1次」をポジティブに受け直すと、誰でも’みなしスト合格’を再現できます。

悪いけど、「2次」対策は頭をカタくし、「1次」を受けると柔らかく
2021年の恣意的な日程変更の意図は、「2次」対策は最長11週で、残りは「1次」知識の吸収だ。そう題意を読むと、一番正しいスト合格を再現できます。(100字)

そうやって常にミライを一歩先取り。明日は200%夏祭りの開催告知です。

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