【序盤戦4週まとめ】ふぞろいな不細工答案

画像:マネーポストweb
イマドキふぞ採点!を絶叫すると、隣の9,000人が全員失笑

それは受験のネットワーク化で相互採点が当たり前になると、本物以上の完成度と噂のふぞ採点では時間が余計にかかるから。それより簡単にSA⇔B,C評価は決定できる。(100字)

どっこいふぞ採点でもまだまだ2割で受かる。そのうすのろな合格自慢を、①変化を嫌う→②現状維持バイアス→③ふぞは不細工とバッサリ行くのが、この記事です。

200の序盤4週:teamで集まり前年答案をふぞ採点
そこで挙がった意見は、①ふぞ採点は悪くはないが時間がかかり、②誰もが知りたい「キーワード以外の採点基準」を満たさないので、③相互採点用の基準は自分達で作ること。(100字)

つまりド苦学相手のマウントにムキになり、相互採点の時流にまるっと乗り遅れ。それが同友館の終わりの始まりdeath。

試験の七不思議:なぜD社ノウハウ=キーワード教一択?
そのキーワード一択はまずいとパクリを買収したのに、ふぞ採点に寄せられ大誤算に。その心はついついいつもの喫茶店。やり慣れた手口を叫ぶ方が楽で安全だから。(100字)
時流に合わない組織文化:集団浅慮で同調圧力
VUCAで創発、対話するデザイン重視の時代に、D社ステマは常に真逆の方へとまっしぐら。それはノウハウ村に特有の考えることを面倒くさがり、隣と一緒を尊ぶ組織文化による。(100字)

今日のまとめ

Q
隣と同じ答案を書かなきゃ受からないのに、隣と一緒で安心すると8割狙い撃たれるトレードオフ。そこで今年はキレイな国語の相互採点⇔ぼっちふぞ採点の差で、猫でも楽々キャズム越え?
A

イマドキふぞ採点の間抜けはこっちにくんな。そのブサイク答案&自称ノウハウを絶叫されたらみんなの迷惑な。

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