【team学習進化論】ギルドと酒場編

ようこそ冒険者ギルド酒場へ!

“多くの人が憧れる冒険者。その中心には、登録や依頼を請け負うギルドがありま す。また、ギルドは様々な情報や仲間を集めるための手段としてな くてはならない場所です。”
出典:冒険者ギルド酒場

ふはっ、3次元暮らしも真面にデキない2次ヲタが、コスプレで集まり傷を舐め合いインスタ発信? こりゃまずこっから一掃しないといけねぇな。

こらこら、独特な世界観といえば通じるものが。対象が2次元であろうが試験であろうが、ヲタはヲタ、ベテはベテです。

診断士試験はRPGだ
当試験を例える2大流派とは、①ぼっちの料理説:冷蔵庫から食材を取り出し注文通りに作る。②RPG説:はじめは雑魚知識が相手だがクエストの難度が上がると、ギルドや酒場で仲間を集めてチームプレイ。(100字)
当試験はカンニング推奨(試験当日除く)
合格自慢のぼっちが隣でからかわれるのは、答案を互いに見せ合うチームプレイが有効だから。答案の書き方での要領良し悪しはメリデメあるので、積極的に互いのイイトコ取りを。(100字)
友達に……なれませんか?
重度の人見知りであり、大勢の人の前に立つと緊張のあまり嘔吐したり、友達じゃない人には挨拶もままない等、筋金入りである。
一方で夜中はテンションが上がりやすく、つい大きな目標やでっかい目的を掲げてしまう。
出典:ひとりぼっちの○○生活アニヲタWiki

いまや診断士といえばあったり前に、キラキラ★コミュ強の代名詞。それは目標×貢献×コミュの組織3要素を使い倒すスキルを学んだからで、最初は誰でもぼっちです。

今日のまとめ

Q
診断士に・・なれませんか? 重度の多年度ベテであり、年1回の試験が来るとド緊張のあまり一言多い余計を書いて今年もショボンに。ベテをからかうことなら、ここのサイトがやはり一番?
A

最初は誰でもぼっちだが、この試験はチームプレイへ。そこでギルド・酒場をハシゴして「我ばかり強く」「ノウハウを振りかざす」ベテをまず外す。すると良いチームが組めるな。

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あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。