【これからのデザイン経営】100字マス目をデザイン・イン

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■

Q
「中小企業」向けなのにウ○コ企業庁は村八分、兄弟弟子の特許庁に任せて経産省が旗を振る「デザイン経営」。そりゃデザインセンスがゼロ以下のウ○コに任せるものかと、診断士は全員そろって腕まくり?
A

ベテ・ふぞ・パクリが一生気が付かない作問係の舞台裏。その作問事情からミライの出題予想までを一手に担う、これからのキーワードそれがズバリ「デザイン」です。

デザイン経営を一言で言えば、右脳で共感
これまでの戦略論や組織論をタテのロジカル左脳発想とすれば、それが行きつくほど我がベテおじさんのようにカチコチ発想。そうでなくラテラル右脳で視野を広げるのがミライ。(100字)
「デザイン経営」「デザイン・イン」知識であの難問「Ⅰ」を解き直すと合点が行き、事例が描くミライにワクワク。その真逆でテク!ノウハウ!と夢も希望もないのがサークル勢だ。(100字)
経産省×特許庁の師弟が描く、デザイン経営
そのツボは経営資源豊富な大企業と異なり、デキる所からやれば良い。そして「どの入口でも自由」と解く9つの切り口は、診断士が一目見れば戦略論・組織論・マーケそのもの。(100字)
理論⇔デザイン、入口こそ違うが中身は一緒
戦略論なら理念→ドメイン→ビジョン、組織論なら組織変革→チャネルリーダー→社史を騙って語って従業員のモラール向上。そしてマーケはデザイン・インで共感マーケだ。(100字)

今日のまとめ

デザイン経営をためらわない。センスがなければ外注OK
受験2年目に「Ⅲ」にお熱、「Ⅳ」コツコツではセンスゼロ以下。では「Ⅰ」「Ⅱ」の作問採点はなぜ毎年変わる? そこを日々考えると、100字のデザインも自由自在に。
Q
ほぅ。45名で9,000枚ノルマの採点係がふぞ基準採点などする筈もなく、答案をどうデザインしたかの第一印象重視へ。デキる君の安定A答案とは、そこが入口?
A

おぅ。当試験はデキる君の答案からパクるおっと違った真似ると10週間で合格実力へ。そこで合格自慢を排除して、リアル受験者同士でデザイン・イン。そりゃ今年で受かる気しかしないだろ?

当記事は、4/1(金)~4(月)の新入slack会員勧誘用にデザイン。右脳で共感した方のご参加を心よりお待ちしております。

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