【発売遅延に全員苦笑】「2次」:ふぞ15は期待以上? 以下?

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

ネットや動画が溢れる時代、猫も踏まないふぞ先輩のうすっぺらい合格自慢。どうみても人類の下から数えて2割が自分をおっきく見せる良い子のフリは、さらにひどい事態を招く。

心理的安全性:発言や指摘により人間関係が悪化しない組織、状態

“2016年にGoogleが「生産性が高いチームは心理的安全性が高い」との研究結果を発表したことから、一気に注目を集めるようになりました。”
出典:リクルートマネジメントソリューションズ

Q
ふぞろいブログの言論規制は、業界で知らない猫がいない。書くのを許されるのは、①前年受かった事実のひたすら自慢 ②キーワード統計がいかに素晴らしいかの2つ?
A

①事務局長!事例リーダー!の旧弊タテ組織な会社ごっこに、②物言えば唇寒しの心理的安全性ゼロな組織風土。こりゃ組織論の作問係が黙っちゃいねぇ

事例後出し採点を許容するのは、受かるべき人は受かるから。ふぞ発売遅延を許容するなら、少しは改善されること?
そこで大事な期待不一致モデル。出来栄えが期待以上なら良いけれど、期待を下回ると支持がダダ下がる。(100字)
ベテ狙い撃ちに自信を深めた採点係。次に狙い撃ったのがキーワードの詰め詰め答案
ふつう記述試験は字数が多い方が大変なのに、我が虹ではマス目を削って端的な言い回しを競う。狙いはずばりキーワード教徒の排除に。(100字)
ねぇ、新作事例って80分では解けないね? そこをラディカルに時短したのが設問別マーカー
そう提唱したパイオニアがまとめ様。全ての根拠を拾うより、想定読みしてマス目に入る分だけ拾えとする意見は至極まっとう。(100字)

今日のまとめ

80分に間に合わせるには、想定読みして設問別マーカー。ではなぜふぞ先輩は否定的?
それはD社バトンの伝統上、キーワードは数を盛るほどスコアが上がる。そこにキーワードを使い残せなど、自社技術の否定そのものに。(100字)
Q
ねぇ、古くてウンコな自社技術にしがみつくふぞ先輩伝統のバトン。ラディカル変化な試験に慌てふためく様子が心底ウケる?
A

冒頭告知の通り、公式発売前のふぞ15を入手した当サイト。大手書店での予約を薦めて販売部数UPに貢献し、さらに褒めて褒めて褒め倒す? そりゃ期待度を高めておくほど、信者⇔アンチに分かれるからです。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。