【初夢ドリーム】口述試験の200%活用

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
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2022年、最初に叶えたいのは「試験当選」
どう頑張っても2割、下手すりゃ10%台前半の当選クジを見事当てたら、自分のラッキーパーソンぶりに自信が持てる。それをさらに「ビジネスのモテ」にするのが、口述を10分4問完答でがっつり完走するコトです。

試験に関する怪しい噂の、きっと半数以上の出元がこのクソサイト。まず昨年本当に出題された口述試問集をフルオープンな。

正真正銘の本物。合格同期が作ったR2リアル口述試問集
口述問答集(想定&リアル)

【オープンソース】利用・改変・再配布自由(※パクリ系試験サークル除く)
200%カンファレンス=受験同期で作成した、非営利100%の口述問答集です。著作権放棄済なので誘導館&パクリ系の試験サークルの信者を除き、利用・改変・再配布は自由。自在にお使い下さい。
R2想定:71題
R2実績:38題(本物の口頭試問集)
R3想定:47題

【初夢ドリーム】口述試験の200%活用

Q
へぇ、R2で実際に出題された口頭試問集。なぜそんなモノがこの世に存在?
A

そりゃ「2次」口述とは、筆記試験の正解を公式発表する舞台。400枚の願望答案を分析するふぞの隣で、70の口頭試問から次の合格仮説を導くのが200%です。

実は、口述試問は年々変化球に
昨年のリアル口頭試問より、少し捻った新作試問を用意して待ち受ける主催側。捻りを入れる背景はきっと、受験側の準備が進み、ネットで好き勝手にバラまくからでしょう。
そこで「事例Ⅰ~Ⅳ」の口頭試問を、解答要求別に3分類
すると事例別の傾向が浮かび、ぐっと対策しやすく。
事例Ⅰ→情報整理
事例Ⅱ→助言
事例Ⅲ→期待効果(因果)
Q
ほぅ、図解で丸わかり。スクールの想定問答集を集め、本当にそうかを確かめるのが吉?
A

おぅ、「事例Ⅰ」=正解ありのクローズ、「Ⅱ」=自由なオープンクエスチョン。その違いを知ると、準備が楽だぞ。

今日のまとめ

ゆとりが試験合格を夢見る時、200が描く夢は10分間で4問完答
答えに詰まって助け舟や、5~6問と矢継ぎ早に質問される奴はゆとり認定。せっかくの当選クジの将来価値も半減以下です。
Q
そうか、イマドキ重視されるのは、初頭+終末効果。終わり良ければ全て良しとは、良くぞ言ったね?
A

そう、今日のタイトル【初夢ドリーム】とは、試験当選よりも先、十分に備えて堂々と口述を終えるミライを指す。理由は、口述をパーフェクトに終えると、自信がつくからです。

そう、ミライだ夢だとホラを吹くけど、試験情報サイトである本分は忘れていない。リアル試問分析に基づくトンデモ口述準備は、この後も続々登場します。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。