【見事当たれば儲けもの】なぜミライを知りたいか?

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
当記事はYouTubeでも配信中
ネットの3大人気コンテンツ→恋愛・占い・モテたい
でもなぜこのデジタル社会で、占いが人気コンテンツ? 理由は、確実に当たるミライ(FV)を入手できると、現在価値PVに割り引いても確実に儲けることができるため。(99字)
Q
ほう、過去問&キーワード至上主義のゆとりだらけの当業界で、「ミライ」を掲げる。そりゃ自ら「占い」できれば、怖い物知らず?
A

同時に資格スクールは詐欺or占い。「ウチに年30万円お布施すると」「確率2割でいつか合格!」が売り文句とは、心底ウケるな?

【見事当たれば儲けもの】なぜミライを知りたいか

通学のウケが悪いのは、ふぞでも2割が受かるため
この資格に30万円÷0.2=150万円超のFVを期待するなら、通学する手も。でも税別2,400円のふぞ=2割たまたま君を正面から蹴倒すには、将来の確実情報を選択肢として提案する一択です。(100字)

詐欺や占いにひっかかり、その布教をするのはまだまだお子ちゃま。そうでなく、ビジネスパーソンを名乗りたければ、ミライを当てます。

例題:株価上昇には理由があるけど、大切なのはその根っこ
日経平均株価は菅総理退陣で高騰し、その後一進一退に。でも注目はテクニカル面より、コロナの変化を捉えた企業の動きです。
因→果その1因→果その2
コロナで密回避

働き方はリモートへ

巣ごもり需要
デジタル化の急進展

リアルも重視したい

健康・安心・共感ニーズ

今時まさかのキーワード&ノウハウ一本槍でなく、時流のニーズに合わせた企業行動を。日経平均上昇の理由をそう説明すれば、200点をイタダキです。

今日のまとめ

試験合格が目的化どころか、神格化?
うんにゃ、診断士採用枠が1,500~1,800に爆増すると、読み手のニーズは合格自慢→登録後の活躍へと急速にシフトが進む。その程度のミライは当てなきゃ、試験評論家は務まらないのです。(100字)
Q
そうか、診断士とは決めつけせずに将来に起きる選択肢を複数示し、確実にミライを当てる職業。世の中がコロコロ不確実になるほど、受験者数が増えるのはごく納得?
A

そりゃ今年の三が日は、デザイン・ドリーム・ミライと2022年の予測が盛り沢山。前年実績から見て、確率5割以上で当たるミライは間違いありません。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。