【デザインシフトへようこそ】200のミライは飛躍の2年目

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
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新年あけましておめでとうございます。国家試験情報サイトとは思えぬ暴走ぶりは今年も健在。そして看板娘の役目は誰にも渡しません。

【デザインシフトへようこそ】200のミライは飛躍の2年目

お、おぅ。そしてツッコミがツッコミしあう掛け合い漫才もまたまた健在。前年のデジタルシフトに続き、今年もヘンテコなミライをおっ始めるぜ。

デジタルシフトで何が起きたか
“スマートフォンが普及し、人々が簡単に情報を得られるようになった現代では、(中略)デジタル技術を活用したピンポイントなマーケティングに効果が出てきています。”
供給側→消費側に主役交代
②ビッグデータの活用次第
③社会全体がより良いものに
出典:KAIZEN PLATFORM

どこの出版社とは言いませんが、情報の独占・寡占で利益を得てきた既存業者が一発退場まっしぐら。

デザイン思考は、これまでの課題を一気に解決
デジタルなネット社会で起きる問題・課題は、これまでの手法ではそう簡単に解決できない。そこで「直観的にこうだろう」から解決を図る、デザイン思考に注目します。
デザイン思考とは
“発生した問題や課題に対し、デザインを行う際に必要な考え方と手法で解決策を見出すこと。(中略)単に表面化した問題や課題を解くのではなく、製品やサービスを使うユーザーの立場から考え、根本的な解決策を探るのが特長。”
出典:IT用語辞典 大塚商会

新年にあたり~200のミライは飛躍の2年目

ここまでは、昨年世間がどうシフトしたかの話。当サイトが予想する、2022年のシフトは以下の3つな。

2022年はどのデザインをどうシフト?
①キャリアシフト→人生設計を変える
②スキルシフト→そのために力を磨く
③答案シフト→「2次」の作法が変わる
Q
そりゃ作問も試験も激変だから、既存ノウハウの踏襲では何年受けてもずっとたまたま。で、答案シフトとは?
A

それは黙っているとくじ引きでサイコロコロコロ2割の試験で確実に卒業を決める、根本的な解決策。それが今日から始まる試験のデザインシフトです。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。