【誤ったノウハウ探し】ハードモードとイージーモード

ライフスタイル:人生ハードモードとは?

”ネットにおいて頻繁に使われていますが、簡単にいえば、人生苦労ばかりする人を指す言葉なのです。(中略)その言葉の意味と、人生ハードモードと言われる人にはどのような特徴があるのか、その特徴から一体あなたは人生ハードモードなのか、診断してみようと思います!”
出典:noel 人生ハードモードな人の10の特徴

↑のリンクにいろいろありますが、人生ハードモードを一言でいえば「性格ブス」。そして世の全てのハードを、楽々イージーにするのがウチのサイトです。

まず試験で考える:マーカーはSWOT別⇔設問別どちらがeasy?
SWOT別の欠点は、①迷彩模様がわかりにくく②与件長文化で意地悪される。設問別の利点は、①1問あたり3箇所使えば100字になり②下書き時間を省略して時短になる。(100字)
ダナドコではふぞ流⇔設問別マーカーどちらがeasy?
与件全文にマークして使い途を考える前者に対し、②設問別はターゲットに使う資源に絞ってマークするので、③検討する組み合わせが減り正答率UP&時短の一石二鳥に。(100字)
パクると80分に間に合わない!D社の逆すりゃ全て楽勝
理由は、①受験生目線!を謳うD社ノウハウ=小難しいと知り、②主催者視点でどう誤答させるかの罠を考えると、③隣のハードをイージーモードに変換できるため。(100字)

100字マス目は意外に長く、そこにムキになるベテほどヘタクソ国語。easyモードはそうでなく、Word打ちで100字を推敲します。

今日のまとめ

Q
そうか、「与件の読み」「100字の書き」の罠を避け、2次対策をイージーモードにするのが先。ハード要素=願望・要求の高さは「後から加える」リア充★モードで、人生★キラキラ?
A

2次答案で100字1文3センテンスが好まれる理由は、①採点係が読みやすい上に慣れると書きやすく→箇条書き並列列挙を避けることで思考が磨かれ→③人生イージーモードで正しい情報を積極的に発信できるためです。(100字)

100字手書きにムキになると、ベテが伝染るぞ? 次回は「箇条書き」「多面解答」「切り口」がなぜ嫌われたかを、これまた図解な。

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あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。