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【HAKS最後の言葉】 ~緊急事態(外的要因)編~

泣こうがわめこうがとうとう本番”2日前”

ここであ~だのこうだの言っても仕方ない。
もはやここまでくると技術論より精神論。

とはいえ根拠なき精神論もなんですので事前想定で不測の事態にもいかに備えるか?を考えましょう。

【外部環境】

①立〇大学の机が小さいとき
これは去年はやられました。メモをたくさん取る人には紙を広げるスペースがなくて大変です。でもここは落ち着いて、丁寧に白紙部分を切って折ってコンパクトに。
②トイレが並んでてどうしようもないとき
はい、これそのものはどうしようもない。 ですので、トイレに行かないようにする事前の生理的準備。要は水分やカフェインを異常に取らないこと。自分は「ラムネ」で我慢しました。
③隣の奴がいろいろとうるさいとき
こんなことでストレスを溜めたくないので、すかさず手をあげて試験官に言いましょう。すぐに注意してくれます。そしてそいつに対する精神的プレッシャーは相当な物。これでライバルも1人落ちるという訳です。
④前日の過ごし方
HAKSは夜に眠れずになぜか「放送大学」を見ていました。 その日の授業はたまたまマーケティング論で、「ライフタイムバリュー」の講義~!翌日の事例Ⅱはご存知の通りドンピシャLTV!
もしかしたら放送大学は裏の診断士試験「ここ出る講座」なのかも。(免許センター前の学科試験教習みたいなやつ)

まあこんなバカげた話でもしておかないとあかんですよね。心を落ち着けて、当日に臨むと。

明日は続いて「緊急事態(テスト内容)編」で締めたいと思います。

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200%ミライスタイル

たまたま受かったあの合格自慢は要らない子。これまでのやり方では努力するほど8割落ちると当確した試験で、最低5割で勝ち上がるこれからのスタイルとは何か。
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