【リアル口述試験情報】面接係はガチ本気? ※ネタバレなし

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■
口述は10分で4問スラスラ完答しよう
試験の話題からひたすら逃げ回り、隙あらば自分語りを地で行く試験サークル=ふぞ+パクリと真逆に、口述試験は主催側による正解発表の場。10週間真摯に備えたカンファメンバーから、試験を迎えた感想・驚き・喜びの声が届くと、結構意外な事実もわかってきます。
Q
そう、イマドキ仏頂面の圧迫面接は企業には禁じ手。でもここは「口述試験」なので、ふぞ+パクリ=試験を舐め切ったデキない君には、圧迫系も十分アリだ。
A

そう。特に東京は合格者が爆増し、採点係を務める協会系診断士様にすりゃ、「コイツに仕事を任せて良いか」の試金石に。今朝のふぞろいの如き舐めたコトをブログに書くと、ご本尊たる誘導館様の商売もあがったりです。

特に東京地区の口述は、歓迎感や笑顔はきっとゼロ
まだ12:00時点であり午後はもっと厳しい試問になるはずですが、とても10週間合格待機の正月明けとは思えない、厳しい試練の場になるはずです。
だが面接係と喧嘩は得策ではない
実際、中小企業のワンマン社長は実にわがままで、その場の思い付きをぶつけてくるなど日常茶飯事。答が浮かばないときは、口角を上げてにっこり微笑み、「申し訳ありません、現在考え付くのは以上ですが、このような問に即答できる様に準備することが本来と存じます」で打ち切りましょう。

決して言ってはならないNGが、「持ち帰ります」「次回お答えします」。本当に「来年またいらっしゃい」にされても文句は言えません。

Q
ねぇ、ふぞやパクリの隣にゃ、常におっきい落とし穴を用意し待ち受ける。あの能書きばかりクソ長い合格自慢にギャフンと言わせるのは、こりゃ愉快でたまらない?
A

おぅ。口述=主催側の正解発表の場、かつ仕事を任せて良いかの試金石。ここで頭まっ白しどろもどろのアウアウ君には、稼ぐ仕事を任せる気などゼロ以下。世の中第一印象+終末効果であり、「終わり良ければ全て良し」。サークルちゃんにきっちり引導渡そうな

当サイトでは、口述=診断士として稼ぐ第一印象、かつ試験の締めくくりとして、入念な対策を準備・紹介してきました。

まだ口述試験中なので、そのネタバレはしませんが、口述試験後すぐさまコンテンツとして公開。2022年試験確実卒業への材料にすると同時に、試験サークル勢のパクリを一切禁じ、二度と同じ人類を詐称しないよう、厳しく言い渡します。

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