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【都市伝説再び?】広島で受けると合格しやすい

H29「2次」は東京地区の合格率が顕著に低い。

そんな噂を聞きつけたので、グラフにしました。

おい、東京地区の合格率がヤケに低いぞ?

診断士「2次」といえば、合格所要平均2.54年の準備をし、年1回の一発勝負。合否の判定基準は公明正大であるはず。間違っても、「虫の居所の悪い採点者が、D判定を連発」なんて理由であってはいけません。

結果は既に出ており、今から合否が変わる訳でも、年828通りの最新合格スタイル=マイベストであることに違いがある訳でもないですが。

H30「2次」は広島で受験しよう?

当試験では、そんな都市伝説が昔から根強くって。でもそれが再燃する様では、挑戦しがいも失せるというもの。

試験傾向が変化したから?
努力・実力が高い方ほど受かりにくい年だった?
安直な集団カンニング=答案見せっこ真似っこへの警鐘?
それとも採点者にD判定の魔が差した?

その理由はわかりません。これからどんな議論が起きるかもわかりません。でもね、この数字はどうもおかしいぞ。

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200%ミライスタイル

たまたま受かったあの合格自慢は要らない子。これまでのやり方では努力するほど8割落ちると当確した試験で、最低5割で勝ち上がるこれからのスタイルとは何か。
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