【祝!ふぞろい15発売】ふぞ相互採点受付開始

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

Q
ふぞ本人が発売告知する時には既に全員がふぞを入手し、傾向から対策まで完了? 相変わらず黒とグレーのギリギリを攻める以上、クリアした時の解放感は期待以上だね。
A

やっとゲロされた自称発売日7/19以前に漏れだす最新ふぞろい15。期待以上!予想超えと、ネットは賞賛・絶賛の嵐です。

そこでふぞろい相互採点teamの募集も前倒し。以下フォームに記入するだけのお手軽で、気に入らなければ退会自由な。

ふぞ信者が8割落ちるなら、狙って落とす作問係の視点で5割はイケる
例の80分自慢を真にウケたら80分では間に合わないので、大胆に削ってこれしかやらない。あの願望キーワードの真逆→わかりやすいキレイな国語だ。(100字)
ふぞ採点最大の利点は、主観を捨てた客観評価
多年度ベテがヘタクソ自慢で罵り合う隣で、客観スコアの比較可能性がふぞの利点。工夫を凝らした採点基準を使い、でも今年も何かヘンと気づく違和感がスタートラインに。(100字)
ベストな100字を決めたら60字に推敲を
ベテが毎年ベテベテ落ちる理由は100字の国語が下手だから。そこで60字要約すると「Ⅱ」はやたら簡単だが、「Ⅰ」を60字にするのは難しく、字数制約の多い「Ⅲ」でも国語が活躍。(100字)
60→100字への膨らませ方で答案に差が付き始め、採点係がバツをする
+40字に何を書くかは上記ABCの3タイプがあり、よせば良いのに100字手書きに夢中になると体に染みつく。素性がバれるバツリスクが低いのが、Aのコピペに。(100字)

今日のまとめ

ふぞろい15お漏らし祭り。本人が発売告知する時には分析&対策完了

でも武士の情けで辛口評価は7/19以降に。以下の先行動画シリーズでは、褒めて・褒めて・褒め倒します。
【ふぞろい15の絶賛進化】分析記事の予告動画集
※PCでは音が出ます
7/12(火) スコアは時間の減少関数
7/13(水) 合格者!の連呼と口語調
7/14(木) 国語の試験化
7/15(金) 難問R3「Ⅰ」第4問分析
7/16(土) キラキラ★コミュ強★文章上手
7/17(日) ですます調のキレイな国語

ふぞろいがすぐ盛(サカ)るのは、盛っているから。試験で勝つにはファクトから
前年AB当日再現+ネット高得点答案から得られる採点仮説は、ふぞろいな合格自慢の真逆へ。従いどんな答案を書くかの学習行動も全く逆に。(100字)
Q
ふぞろいは褒めて・褒めて・褒め倒し、浮かれて解答手口をゲロする所を採点係が狙い撃つ。実売9,000部と言われる本のヨイショで絶対合格!を詐称するのは消費者保護上問題じゃね?
A

世の中メリットが一つある時、同じ数だけデメリット。合格自慢のデメを反面教師に、自らのメリットを最大化する当選styleは、今日から早期受付開始です。

■■記事はここまで。以下は固定のバナーです■■

最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。