【発売遅延に全員苦笑】「1次」:知識と隣をWで追い込み

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
動物の習性を使って追い込むと一網打尽にできる。ただし「非人道的」の意見があるので、環境保護上控えめに。出典:2019/10/1 静岡新聞
Q
ふぞ15の発売遅延で、今年の虹は初学からベテまでヨコ一線のコロコロゲーム。隣のゆとりを誤答に追い込む、いかがわしい学習法を掲載するのがこのサイト?
A

ふぞが発売遅延をやらかすお陰で、「1次」への取組度がUPと手放しで喜ぶ主催側。ついでに隣のノウハウちゃんを誤答に追い込む手口の紹介です。

低ノウハウが妙にはびこるブログの世界。その原因が認知的不協和+その解消
選んだおべんきょ法を隣もすると知って安心したい読み手+パクらせて満足したい書き手の心理。両者のニーズが合致する集大成が全痴低ノウ。(100字)
8割落とす試験で隣と一緒はリスク大。合格ノウハウ読み漁りより、8割落ちるファクトを知るのがデキる君
受かる技術は猫でも書くのに採点係の落とす心理はノーマーク?そうでなく不合格リスクを下げる方が上策に。(100字)
「2次」で使う国語を鍛える、「1次」の嘘つき選択肢
「2次」を一度受けると気が付く、誤答のバツを見つける国語のセンス。オヤ?と気が付くその感覚は、「1次」の嘘つき4択のバツをマルに直して鍛えておきます。(100字)

今日のまとめ

合格ノウハウ→不合格リスク低減。完マス一辺倒→誤答パターン別に国語を磨く
合格自慢したい一心のパクリの隣で、奴らが知らないことを連日流せば奴らをノウハウ方向に追い込める。その集大成が法務28点お莫迦だ。(100字)
Q
完マスお皿回しで3年2,500時間修行をすると、法務28点のボクでも夢の60点に? ノー勉30分で64~72点の評論ベテが隣から追い込む手口が良く分かる。
A

イマの作問傾向は知識より国語でひっかけて注意を促す。①知識を追うか②国語力を問うかが秋の虹に臨む時の最初の2択な。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。