【ここを書けば高評価】体験記で求める当落分岐

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■
1日をワクワク楽しむ、朝からまさかのド正論
ド正論:文句の付けようがないくらい、筋が通った意見。反対意見を述べようにもその根拠が見当たらず、聞いた人が感心する様な意見のこと。
出典:Meaning-Book
Q
でも公明正大を謳う国家試験の主催側が「あれが好き」「これ嫌い」など言うワケない。ではなぜもっともらしく、時々当たる?
A

そりゃ今の世の中SDGs。①資格登録組の行動や発言を通じ、②後に続く方の学習行動を正しい方向に向かわせる。③その軸さえ外さなければ何年先を占おうとピタリ的中な。

【ここを書けば高評価】体験記で求める当落分岐

合格体験記=落選組との違いが何かある
YouTube様の暗躍で、採点係45人が頷く学習指針のド正論が決まった以上、「どうやって合格するか」は猫でも踏まない。それより読み手の興味は、どの瞬間が当落分岐点になったか一択に。(100字)

当落分岐とは、また飛び出したヘンテコ概念。陳腐な開眼と違い、「これまでのやり方は何かヘン」と気づいた瞬間です。

体験記を書く時、前年分を参考
例えば採点係が狙い撃つのは、①ベテ→②ふぞ→③パクリの順。それを視野の広さ(ヨコ軸)⇔わかっているか(タテ軸)で切ると上のポートフォリオになり、どんな体験記を書くかも決まります。(100字)
では具体的に、どんな体験記を書くと高評価に?
それには①試験サークルがやらかしがちな「決めつけ」「決定版」を避け、②読み手の選択肢を増やす発散型を。③すると高評価がついてマイ選択の正しさに自信を持てます。(100字)

デザイン思考のメリットは、相手が猫でも一目で伝わる。ふぞろい=2世代前の旧弊ノウハウだと丸わかりな?

今日のまとめ

待て、国家試験合格=そこそこ自慢。そこに喧嘩を売って大丈夫?
そりゃド正論=既得権層の利権を引っ剥がすから、タダでは済まない。でも今や自分のキャラ立ては自由自在で、何より大切なのは最後までやりきる誠実性に。(100字)
画像:Sipher ビッグファイブ性格診断
Q
そうか、体験記ではそこを書いときゃ高評価。それで自信をつけて、自分をこのギョーカイに売り込めと?
A

いえ、ノウハウ君は好まれないから、合格体験記位は好きに書く。それより大事なのは、体験記=周囲に観察され、稼ぐ⇔稼がないの次の当落分岐になるコトです。

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