体験記

本当は決定的な「差」がある合否(前)

239⇔240点はそりゃ紙一重でも、
239⇔260点では天地の差。

世界一のお人好し集団と言って良い診断士ごうかく者様の中には、悪いことを考えつく奴がいて、彼らが得意にするのがヒヨコ喰い
診断士の開業率は良くて3割。需要に対して供給過剰なら、240点でうっかり受かったボクちゃんを喰い物にすべく、待ち構える奴らがいるのは当たり前に。
開示250点、合格者の上位半数の自負があれば、ヒヨコ喰い先輩を余裕で蹴飛ばせる
ところがたまたま240点合格の心のすき間に、ピタリ狙いを定めるのが試験委員、おっとちがったふぞ先・・、これまたちがったヒヨコ喰いな野郎どもです。

正直な話、非開業率7割の資格でヒヨコ喰いされるなどセンスが悪く、200%自分の責任。そこで祝杯アルコール漬けで早くも急降下を始めた脳にヤキを入れ、マイ合格手応えを振り返ります。

本当は決定的な「差」がある合否(前)

ふぞろいが6,300人にマストの入門書とすれば、250点~260点前後の確実合格を目指すベストが見つかった。

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この「まとめシート流」はスゲえぞ。

そして実際に使って受かった方がその使い方を説明し始めると、試験合格スタイルの進化が加速します。

250点越えで受かっていそうな体験記と、その共通点

前半まとめ

さぁ、ヒヨコのレースが始まった
ところがうっかりお布施をすると、回収するのがそこそこ大変。

開業率が3割の資格で、実務補習15万円、協会入会/年会費各5万円、マスターコース5~30万円のお布施が前提? それを取り返すべく、さらにカネを突っ込むも、受験生支援と称してマネタイズするのも自由ですが、正直関心しません。

そこで少なくとも、自分の合格スコアが1,091名中の何位かぐらいは把握しよう。明日の(後編)は240点たまたま⇔260点前後確実の格差をつける、採点側の手口に迫ります。

わかりやすさがマスト、具体的ならベスト
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