【合格一番名乗り】2次「筆記」合格体験記ご協力のお願い

2018年12月3日

合格体験記ではなく、
「筆記」合格体験記。

 当試験の受験者数は、まだ横這いから微増と言った所。ですがこの先急増することは確実です。

  • 優れた試験委員と過去問を揃え(H28情報等の一部クソ問を除く)
  • 1次では知識の覚え方、2次では使い方をバランス良く学び、
  • 千変万化な出題傾向や採点基準で受験テクを排除することで、
  • 自身の合格努力・実力に応じ誰にでも合格チャンスがある試験。
  • MBAやビジネススクールより格安なのに国家資格のおまけつき。

「AI時代に生き残る資格候補No.1」なんて余計な尾ひれをつけずとも、これで試験の人気と競争の質が年々高まらないワケがない。「あぁ、今年で合格しておいて良かった」。その実感を文章にすると続く方たちが積極採用し、工夫・改善して試験の質をさらに高めてくれます。

診断士とは、そうやって試験にプラスの影響を与えるプライスメーカー。

へぇ、受験者→診断士へのステップUPとは、周囲に与える影響力の違いだね? はい、そこで合格体験記一番名乗りへの、ご協力のお願いです。

【合格一番名乗り】2次「筆記」合格体験記ご協力のお願い

内容:自由。ただし書きやすさ、読みやすさの両面から、こちらのテンプレートをお使いください。
募集期間:2018/12/7(金)10:00~12/31(月)。原則としてご協力いただいた全員分を当サイトにて最速・先着順に公開します。
ご協力方法:当サイトのお問い合わせ欄に「合格体験記協力」と記入ください。折り返し送付先のアドレスをお知らせします。
※当サイトは完全非営利であり、体験記の著作権は本人に帰属するものとします。従い他の受験機関様にもそのまま転用可能です。

そうは言っても、オマエのトコになんか協力しないよ。ボクは入る予定のサークルを決めているから。

うん、それはもちろんその通り。でもでも、この試験が合格しにくいのは、昨年の丁度今頃、スタートアップ期の学習ペースを掴むのが大変だったから。そこで口述合格発表まで待たず、「筆記」合格体験記と名前を変えれば、1ヵ月早く最新合格情報を提供できます。

合格一番名乗りの勢いで、「たまたま合格」な試験の現状を変えちゃえ。今年の新人診断士にはそんなチャレンジ精神や独創性が。おや、「事例Ⅰ」の試験委員がどこかでニヤリです。

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