協会補習15日を選ぶと守秘義務の壁で情報発信力ゼロになり、かといえ有料実務従事を選んだ所で補助金申請作業のさらに補助が関の山。ヒヨコが次のヒヨコを食べるもたれ合いを一新するのが、実務従事無料マッチングです。
診断士は独占業務が無いため、専門性を外部へ示す必要があります。
しかし補習内容が守秘義務で語れず、社会から実力が見えない現状です。
15日間の補習経験で実務理解は深まるのに、成果を発信できません。
積み上げた学びを外部に示せず、評価につながらない矛盾が生じます。
そこで守秘義務が発生する前に、生成AIで財務や戦略などの基礎力を強化します。
実務現場に入る前から即戦力になり、補習効果を最大化できます。
基礎力を武器に、中小支援や再生計画など多様な実務クエストに挑戦します。
どんな依頼も応用自在となり、社会から信頼される専門家へ成長します。
【実務補習前に情報発信③】協会補習は0か8日~無料実務従事マッチングサービス
診断士といえば取っても喰えない米粒で、さらにその米粒さえAIに代替されるショボい士業?そんな低単価重労働の元凶が、「お金を払って学ぶ」業界構造です。
Step-1:協会実務補習がショボい理由が守秘義務
診断士とは何かに全振り・全賭けすると末路を迎え、常に長期・分散・継続の視点でリスクを下げる。協会補習に8日お付き合いするのは良いとして、協会補習15日は回避すべきとわかります。
Step-2:15日全てを補習に使うと情報発信力ゼロに
これからの活躍全てを実務補習で学んでしまうと、一切何も口外できないヒヨコ人生に。そうでなく生成AI利用で事前仮説を深めることで、守秘義務に触れない情報発信力が高まります。
Step-3:未利用資源を使って情報発信力強化
昨日説明した通り、公的融資の条件になる事業再生計画書は認定支援機関の関与が必要だから、本気で作ると高くつきがち。そこで守秘義務の壁に阻まれ現状情報発信力ゼロの「実務補習」を未利用資源として転用することで、中小社長がよろこぶ3か年中期計画が完成します。
今日のまとめ
※今期の無料実務従事マッチングは試験運用で、公募の予定はありません。
事業再生計画に使える3年中計作成は、本来ならフィーをもらってする仕事。そこで手数料を取る仲介業者⇔ボラれ好き合格者のもたれ合いが問題で、そこを解消するなら私が工夫を惜しみません。