10月「2次」まで毎週水曜夜21時のzoom簿記2学習チームは15名に参画いただき好調スタート。「2次ムダ勉するよりネット2級合格」を合言葉に自信をつけ、残り5名の参加を追加で募ります。
中小企業診断士2次試験は、制限時間内に100字等のマス目を論理的に埋める過酷なスピード勝負です。
瞬時に解答の骨子を組み立て、迷いなくペンを走らせて書き切るためのトレーニングが不可欠となります。
ネット簿記2級(CBT方式)は、PC画面上で素早く情報を処理し、正確に入力する能力が問われます。
マウス操作に頼らず、タブキーやショートカット等を駆使するスキルが、解答速度を劇的に高めます。
「正解」が明確な簿記の試験は、仕訳や計算の判断スピードを反復練習で鍛え上げるのに最適の教材です。
ここで培った「瞬時の情報処理能力」が、診断士2次の膨大な与件文を速読・整理する土台となります。
初学者も、まずはネット簿記2級の合格を通じて、基礎的な事務処理スピードを徹底的に高めましょう。
その身につけた「速さ」を最大の武器として診断士2次試験の記述に挑むことが、合格への効率的なルートです。
【チーム20名まで数名募集】2/18(水)第3回:ネット簿記2合格で100字マス目のスピードUP
2/4(水)、2/11(水)の無料見学zoom2回の結果、「ネット簿記2級合格でどうみてもⅣ有利」でメンバ―間の意見が一致。わずか60分×2回のzoomで得られた成果をどうぞ。
Step-1:2次の100字マス目はスピード勝負
スピード勝負、設問優先順、100点の完璧主義は不要と、「2次」シミュレーションにピタリのネット簿記2級。「必ず正しい1つの正解」が用意され、「2次」勉の迷路に迷い込まない点も魅力です。
Step-2:ネット簿記2級CBT対応のコツ
「必ず1つの正解」が用意されるネット簿記2級では「正しい解き方」も必ず1つに揃う。診断士「2次」と違い、ふぞろいが足手まといにならない魅力も欠かせません。
Step-3:正解があるネット2級でスピード鍛錬
AIに数えてもらうと、ネット簿記2級⇔診断士「2次」の相補相乗効果は数えきれない。ここまで聞いてネット2級合格を目指さない意思決定では、「Ⅳ」の安定60点は難しいでしょう。
Step-4:未経験から2級合格済まで多彩なメンバー
「正しい答」「正しい解き方」が予め一つに決まる簿記学習は議論の余地がなく、チーム学習は原則不要。あえてそこに「週イチzoom学習」を用意し、来る「2次」に備えて呼吸を合わせる。今年これ以上ベストのチョイスはありません。
今日のまとめ
ネット簿記2級⇔診断士「2次」の共通点に注目するのが「範囲の経済」で、多彩なメンバーが集まり力を発揮するのが「規模の経済」。このフル活用なら今年これ以上のチョイスはない。以下フォームからぜひ2/18(水)夜21時のzoomを見学ください。