【受験経験者限定・ベテお断り】もしもの妄想採点基準

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■

Q
みんなで毎朝笑ってウケよう、パクリの決めつけ形容詞。作問採点が毎年変わる虹な試験にヘタレな決めつけカマすとは、さすが視野の狭いド苦学ちゃん?
A

近づこうとするほど遠ざかる、虹な採点係がイラっとするのが決めつけと断定。そこであのヘタレが一生知らない、トンデモ採点仮説で視野を広げる練習です。

そう、視野と発想を広げるには「仮説を立てる」
例えば当サイトがもし9,000枚採点するなら、①最初に鍵の1問だけ採点し、②A⇔Bの山に分けてから、③他の4問を採点。③すると「残りの答案を想定」できてサクサク進む。(100字)
作問係45名=虹採点係の仮説は当サイト発祥
従いパクリ勢は一生追随できず、先行者利益をイタダキできる。45名の願いを想定(妄想)すれば、虹は弱い頭をひたすら固くするから、つべこべ言わず「1次」をやれよ、と。(100字)
「1次」は一度受かると二度と落ちない。よって過去問解き直しは不要
理由こそ諸説あれど、とにかく落ちないのは事実。そこで「1次」復習では、①正解を先に知り、②間違い探しを進め、③バランスよく脳を鍛える。(100字)

今日のまとめ

ではなぜ当サイトは、毎朝飽きずに「1次」推し?
そりゃカコ問を覚えたベテから落とす試験なら、ミライ問を想定すれば良い。それなら「1次」を使い倒し、知識の参入障壁を築きながら、隣とみせっこで国語の上達へ。(100字)
Q
そうか、世の中クロスメディア化が進み、画像・動画で行間を補えば、400字で猫も驚くこれだけトンデモに。昨年パクったノウハウが通用しない、いよいよラディカルな変革試験に?
A

ちな、与件に書かれた行間を補うためには?そりゃ採点係45名の直筆=「1次」過去問選択肢を眺め、国語力を高める一択な。

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