【干物様の決めつけ④】ふぞろいなたまたま合格

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
試験最速合格を狙うなら、普及期ノウハウ(ふぞ+パクリ)の真逆を
そこで注目するのが、そのひどいパクリに呆れた当サイトが予め真似を禁じた「1次」4択のバツマルドリル。そりゃもちろん、誘導館完全マスターの真逆の学習法であり、彼らのパクリは一生あり得ません。
教えよう。「1次」デキる君は、なぜ「2次」でも普通にデキる?

そりゃ地頭に加え、たまたまラッキーを引き当てる強運も。ただその前提が、国語を素早く読み解く読解力であり、①「1次」4択でバツマルをしておくと、②「2次」与件文の怪しい箇所にすぐ気づける効果も。

国家試験の4択エラー選択肢は、正解のどこかをバツにするのが鉄板セオリー。そんなこと夢にも思わず正解だけひたすら覚える。それがふぞ+パクリ先輩です。

【ふぞでは狙えずできばえ品質】ふぞろいなたまたま合格検証

昨年受かったマイノウハウをひたすら絶叫し、8割落ちる事実は知らんぷり。全くおやおや・・ですが、2割で受かれば上出来なふぞろいビジネスとしては、妥当な戦略です。

そして○ヤカ様の干物シリーズは、全9回中の4回目。まだまだ噛みつくほど味わえそうです。

「解答は作るのではなく、与件文や設問文から探す」私はそう思います。事例Ⅲの場合は、C社の問題点は与件文に書かれています!

こらこら。問題点だらけなC社長の課題意識がゼロ。それが新作事例で生じた問題点です。

与件文を読むときは、①QCDのどこのバランスが崩れているのか、②QCDが崩れている原因が何か、与件文に書かれているはず!

QCDのバランスが必ず問われるとは決まっていない。決めつけ莫迦の干物様は、後講釈とはいえわかってねぇな。

改善策の引き出しを多く持っておくと、改善の期待効果系に答えやすい他、与件C社の問題点にも気づきやすいのです!

そう決めつけてくるなら、わざと外そう。R3のC社は生産管理(計画+統制)を1回休みにし、製品企画マーケ(Ⅱ)と技術承継OJT(Ⅰ)を出題しました。

R3「Ⅲ」でウケるのは、QCD一辺倒をハズしてきたこと
干物様の決めつけ騒ぎを知ってか知らずか、R3「Ⅲ」では生産現場のQCDバランス論点を全力回避に。決めつける→外す→それでも2割がたまたま受かる。ふぞ=できばえのたまたま合格と蔑視される理由がここです。
ふぞろいノウハウ=あらゆる所で決めつけパターン化
すぐ何でもノウハウを騙って決めつけたがる。理由は、①「1次」を皿回し=単に答を覚えて通過するため、②誤答選択肢のバツを見つけるドリルが足りず、③80分では与件をまともに読めないためです。

ところがベテから落とす以外の、後はくじ引き。すると下手なキーワードも数撃ちゃ2割で当たるのがふぞろい商法です。

今日のまとめ

そこでふぞろい自慢をみんなでバツマル
ふぞろい本誌の80分間の合格自慢といえば、作問係もどう狙い撃つかときっと注目。そうでもないと、あれだけ見事にふぞの決めつけを華麗にハズしてくる説明がつきません。
Q
そうか、ふぞ+パクリのみっともない合格自慢は、採点係の目の前で悪目立ちして、百発百中レベルで狙い撃たれる。たまたまなくじ引き試験には、そんな裏事情?
A

おう、ふぞろい信者でいる限り、本試験では必ずハズされ、現場対応のできばえ品質に。そこであの自慢のどこがバツかを探すのが、最速合格上のマストな。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。