【脱ふぞろい】YouTube始動の課題+進捗

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
ド底辺から合格できるふぞろいは、信者半分、アンチ半分。
そして①試験の主催側は常に8割落とす作問をするため、②ふぞやパクリが採用する普及期ノウハウの真逆をすれば、③ポートフォリオ効果で安定答案。そのド正論に、猫でも納得です。
Q
ねぇ、それにしてもなぜ主催側は、毛虫や蛇よりふぞが嫌い?
A

そりゃ試験合格が目的どころか神格化。言うこと為すこと、お馬鹿っぽいだろ?

そして誘導館名物=めぼしい合格者様に声をかけては片っ端から使い捨てるブラック労働。その真逆をするのが、驚く白さのYouTubeです。

【脱ふぞろい】YouTube始動の進捗+課題

業界で知らぬ猫のいない、YouTubeの利便性
ネットで調べ物をするとき、Google(インターネット)を使うと加齢におじさん認定。大学生以下になると動画やSNSでの検索が逆転するのは、上図の通り「自分の好みが」「すぐに見つかる」ためです。
200といえば【脱ふぞろい】、そして読み手のペルソナも
デジタルを縦横無尽に使いこなし、ネットワークでコミュニケーション。そして①ふぞ=すぐ結論を知りたがり誰かに決めつけて欲しがる「ゆとり」とすれば、②200%=働かないおじさん上司の下手くそな決めつけに心底ムカつく「怒り」が原動力です。

惰性に流されボウフラ以下の人生な「ゆとり」「怒り」をバネに日々考える200。その違いが、本試験での現場対応力の差に直結な。

ただしYouTubeのルールは先行有利の上位集中
格安ケチケチ静止画+合成音声のヘンテコ動画が人気を得る理由がない。でもYouTubeでちょろっと検索すると、初期の立ち上げ戦略はすぐ見つかります。

今日のまとめ

すると格安チープなあの動画チャンネルも、こっそり少しずつ進化します。

動画作りはヘタクソでも、少なくとも毎日動画投稿する気は満々のサイト主。まず目安とされる「チャンネル登録300人」を超えるには、初期に登録してくれた方のニーズに応えて、使い勝手を最大化する。それにはまず再生リストが大事(だそうです)。。
Q
そうか、一見先発優位のYouTubeでも、コンテンツが飽きられるとすぐ不人気化。コミュ強なデキる君と日々鎬を削るとは、こりゃいいトコに目をつけた。
A

そう、競争の激しいYouTubeの世界は、ラディカルに日進月歩。イマは音読さんの格安ボイスな私の声も、ミライは見違えるような美声になります。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。