【干物様の決めつけ③】逆選択の詰みゲー攻略

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
書かせるマス目が短くなるのに、なぜ「難化」?
試験の「難化」とは、書く側の答をバラけさせて、採点係が自分の好みで点差をつけること。①そんな試験でマス目を短くする理由は、②使いたい根拠>マス目にすれば、③答案に根拠が入りきらずにブレるため。
Q
そうか、大学教授陣が主軸とされる採点係45名なら、ヲタ臭いベテ答案を落とすのは楽勝。そして次にふぞを狙い撃つのも、当たり前。
A

ふぞ信者=①キーワードをまず集め、②マス目に詰め詰めする輩だと、③採点係の前で悪目立ち。そこで正解に使わない、ハズレ・ダミー根拠を与件に置くのも当たり前な。

ベテから落とすとふぞが合格【逆選択の詰みゲー攻略】

合格枠を増やすに増やせない、当試験の「逆選択」とは
「ミクロ経済」で学ぶ逆選択とは、「合格者」「受験生」が有能か低ノウかは外からわかりづらいため、ノウハウ自慢ブログが横行したり、低ノウちゃんほどなぜか受かってしまうこと。

そこで全9回中3回目の今日も、干物様がいかに間抜けな決めつけをやらかしたか、しっかり振り返ります。

経営戦略問題用に、私はテンプレートを作っていました!「機会に強みを活かし、弱みを対策して、あるべきC社へ」。

こらこら。スクールノウハウの無断パクリは、さすがにやめとけ。それより「事例Ⅰ」「戦略論」を学んだあなたなら、テンプレ以前の話です。

強みと弱みの内容は与件文から探します! C社のあるべき姿はC社に合わせて書きます!

そりゃそうだ。だが、今さらドヤって絶叫するネタか?

SWOTの要素は、強みSの記載を多めに! 中小企業は資金が少なく、体力もないので、今あるもので何とかするのです!

なぜいつも強気で決めつけ?R1新工場新設に続き、R4は最新鋭ハイテク設備の導入が出そうな予感しかしません。

すごいぞ!ふぞ+パクリを2股かける干物様
ふぞろい統計がいかに素晴らしいか、パクリを舞台に「治験。そのパターン化決めつけを嫌う主催側が、ふぞ+パクリの一掃を決意。こりゃもう十分「事件」です。
ふぞ答案といえば、突如飛び出す決めつけワード
その原因が、1次「運営」で学ぶセオリーをすっ飛ばした、誘導館謹製の決めつけキーワード集。こうしてネットで明らかになるにつれ、採点係は尻尾を振ってバツを付けます。
Q
ねえ、ネタの内容こそYouTube様と大差ないのに、なぜふぞ+パクリが絶叫すると狙い撃ち?
A

そりゃふぞ+パクリ=昨年の合格ボーダーすれすれ先輩。①受験技術が普及期に入った目安になり、②そこを狙い撃つと、③効率的に合格スタイルがバラけるためです。

今日のまとめ

そう。誘導館に買収されたパクリは、これから何を書いても狙い撃たれる。
試験の主催側が、試験サークルにもし何か期待があるなら、「若さ」や「新鮮さ」。そこを見失ったベテ臭漂う加齢なブログにミライは無いです。
Q
ほう。ふぞやパクリがうっかり書くと、すかさずそこを狙い撃たれる。これって何かの詰みゲー
A

違います。誘導館ステマ=ふぞ+パクリの共通点は「僕たちのノウハウ」。①アレを反面教師にすれば、②ゲームを次々クリアして、③ボーナスステージがやってきます。

■■記事はここまで。以下は固定のバナーです■■

最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。