【害悪の夜明け】決めつけパターンのNG分析

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
試験=パターンと決めつけるのがウンコ
そのウンコ=害悪と決めつけるのが200
サークルウンコが隣のおミソと傷を舐めあう、ブログ文化にサヨナラを決めて決めつけ。そして歯に衣を着せぬ、ノーガードの殴り合いがいよいよ開幕です。

おぅ。あのお味噌サークルは数字を199までしか数えられない。そのネットの噂を今年のみんなで実証な。

害悪の夜明け~決めつけパターンのNG分析【ハズレのウンコ②】

マーケの基本はターゲットのペルソナ。あのショボい決めつけをやらかし、今更たまたま告白とは、こりゃたまげた干物系です。

何をどうド勘違いすると、あの自分語りに?
あの決めつけにダメ出し。その準備として、本人直筆プロフでペルソナを確かめます。

こらこら、アヤカ様。アンタのソレは「助け合い」でなく「傷の舐めあい」。合格枠爆増を受け、これからは血で血を洗う競争社会な。

そう、試験ブログはプロフを互いに晒して戦う、ノーガードの殴り合い
自称、過去問のみに取り組むド苦学短期集中。それをあの的ハズレなご高見に昇華させるのが、ふぞろい名物「❸余計な知見の思い付き」です。

「1次」「2次」各300hのうすっぺらい学習で、見事たまスト果たしたアヤカ様。そのうすっぺらい知見の治験に使われた一発道場ですが、もちろん同情の余地すらありません。

今日のまとめ

R3「事例Ⅲ」は、なぜ超絶難化?
そりゃ誘導館のおこちゃま達は、①自らの思考がいかにうすのろかの手口をネットに書きすぎ。②ノウハウ本の通りに作問したら差がつかないので、③その真逆を突くのが自然なチョイスです。
Q
そうか、一発ウンコ=害悪の夜明け。誰が上手いことを言えと?
A

そりゃサイトの成長戦略は、今年が流行りの二刀流。お澄まし顔の真っ白YouTubeチャンネルと、暗黒ダークのサイトのギャップ。その格差がウケるだろ?

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。