【R3事例は受験側の4連敗】開票するほどお通夜ムードに

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11週or1年備えて万全を期すのに、なぜ新作事例に4連敗?
そりゃYouTube様が暗躍する時代では、受験側が主催側の手の内を知る以上に、受験側のやること位は相手に筒抜け。あのへっぽこノウハウで試験に勝てる!と勘違いするくらい、お寒いコトはない。

そしてへっぽこノウハウ団はこれから9週、試験の話題をひたすら避けて穴熊のように引きこもる。そこを見逃さないのが、クソよりウンコな評論ベテだ。

R3事例は受験側の4連敗【開票するほどお通夜ムードに】

理由❶ あれでも2割受かるから
この試験の主催側は、ベテ→ふぞの順に狙い撃つから、パクリの2割合格は夢ではない。でも昨年の全痴低ノウな合格体験記を読み返し、あれが今年2割以上受かると勘違いする奴は全員ウンコ。
理由❷ 誘導館様が許さないから
格安コスパで2割も受かるのに何が悪い? 2割合格ビジネスモデルを持続するには、主催側へのお詫びや懺悔など、誘導館様が許す理由がありません。
❸ 組織は大きくするものだから
実稼働率は別として、①800名越えのタキプロ ②年24匹×14代のふぞ ③推定120匹のパクリと、組織は持続し大きくするもの。もちろん肥大化を目指すほど、その質は合格者平均を普通に割り込みます。

今日のまとめ

お通夜が一転、たまたま受かって祝賀会?
そして主催側が1,200→1,500→1,800と合格枠爆増を目指す時、どうしても目に入るのが、あの全痴低ノウな合格自慢。そこで彼らが反省しないならウチが代わりに。診断士の合格枠を広げるために、試験に勝とうと慢心する誤った姿勢を戒めます。
Q
そうか、事例が難化するほど全員お通夜で、合否はたまたま。するとあの合格自慢は、事例の難化をわかっていない証拠?
A

そりゃ、ムキになって答を覚えるベテから狙い撃つのがこの試験。サークル勢とは、わかってないからたまたま合格できるのに、それをネットで自慢するのは感心しません。

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