【それってパクリじゃないですか?】1,500名採用説

team学習は本当に有効?その「まさか」を「そうか」に変えるスタートに選ぶのが、ネットで易化した簿記2級。こちらにメールアドレス記入するだけで、好きな時からいつでも参加可能です。

さて、一発パクリ合格=視野が狭いからこその、キーワードがたまたま入るラッキーパンチ。後日説明しますが、余計なトコに手を出すと全匹ドボンです。

パクリにも教えておこう、心理的に同意しやすいブログの書き方

YouTube全盛時代にわざわざブログに来る読み手は、何かの変化を期待する。
期待以上→支持
期待通り→変化なし
期待以下→逸走

①そこで読み手の期待以上を狙うには、②計画的に伏線を張って心理的な距離を避け、③最後に一気に回収してあっと言わせる。「事例Ⅰ~Ⅲ」も同様の技術で作問されます。

業界騒然の3日間。それってパクリじゃないですか
あらゆるスクールパクリをみっともなく3日間も連続でネット開陳し、作問採点係45名が腹の底から笑い転げたのがこの週末。

こんなパクリをゴーカクさせたら国家の恥。超買い手市場の採点係が持つ赤ペンに、より熱意が籠ります。

そう、苦笑いした主催側が合格枠1,200に絞る主因はパクりん
そうでなく、診断士は時流が求める人気資格。合格枠増へのステップを正しく示し、少なくとも来年の合格枠1,500を実現するのが当サイトです。

それってパクリじゃないですか?【1,500名採用説】

100字の書き方は解明済、残るはキーワードの選び方
①加点ワードはパクり除けに離して配置
②ついでにダミー根拠も混ぜてベテ除け
③キーワードの迷い防止には’想定読み’
そう、「2次」は与件を100字に並べるマスゲーム

そのキーワード選び=伏線回収力、つまりベテは作問係の仕掛ける伏線の拾い方がド下手。そこで想定&回収力UPのために、こんなトンデモ仮説をどうぞ。

「1次」合格済なら、棒グラフの読み込みはお手の物。
トンデモ仮説~五輪を口実の恣意的な日程変更
2020年 「2次」準備を5週延長
2021年 「1次」準備を6週延長
2022年 ノーマル日程でガチ勝負
2020年【「2次」準備を5週延長】
ベテ退治とたまスト増加
2021年【「1次」準備を6週延長】
収穫逓増「1次」の教育効果
合格枠1,500→1,200に一旦抑制
パクリ退治でノウハウ一掃
2022年前年5,800×0.6=3,500人が免除で「2次」へ
まさかの「1次」合格6,000人?
「2次」10,000×15%=1,500人枠
Q
ほう、数字とグラフの仮説はもっともらしい。では採点基準はどうなりやがる?
A

「1次」暗記は収穫逓増。今年合格5,839名の知識は前年と段違いだから、知識重視の作問&採点な。

今年は1,200名に絞ってパクリ合格一掃。そして2022年確実1,500名枠が実現へ。

今日のまとめ

視野を拡げ、棒グラフを描くなら逆さまに
時流のニーズを受け、合格枠拡大に着々と伏線を張る主催側。合格枠増=質低下の批判回避のため、低ノウパクりん一掃優先。そうであれば、今年1,200人に絞ってくるのも納得です。

そこで誘導感ノウハウに代わり、みんなでYouTube様を崇めます。

採点係の想定読み~これってパクリじゃね?
そのわかってなさは、5年前のふぞ先輩ブログ級。ではふぞ同様に小馬鹿にされるのが5年後かと言えば、さにあらず。過去5年分の進化が1年で起きるのがデジタルシフトです。(100字)

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