この星で一番最後の過去問解説。毎朝ウルっとするか、イラっとしてガバっと跳ね起き学習するか。夏の朝は2択で始まり。

【ふぞ布教はオウンゴール】×キーワード絶対評価→○相対評価説

セルフ模試結果~「Ⅲ」ふぞ採点は見事的中

Q:さて初挑戦で55点。そこにキーワードを2~3つ足すと、なぜ翌年スコアが下がる?

A:相対中位評価説

解説

人事が従業員を評価する方法には、『相対評価』と『絶対評価』の2種類があります。会社で相対評価が用いられるのは、(中略)グループ全員が好成績を収めたとしても、順位付けによって成績が決まるため、予算を大きくオーバーすることはありません。

出典:HR大学

要は業績評価と同じで、①50~70点の中位評価に寄せてくる。②55点=実力と勘違いしたベテをループさせ、③受験料収入もガッポリです。

×キーワード絶対評価→○相対評価説【ふぞ布教はオウンゴール】

今年のラディカル仮説❶ 第一印象2択~ふぞろいなオウンゴール説

要するに、①ふぞ採点精度が上がる程、②本来の実力通りに合否が決まる。③ド苦学君のたまたま合格が売りのふぞはオウンゴールで涙目に。

解説

これまでのふぞろい⇔これからはお揃い
①答案再現精度が低くスコア∽キーワード数=比例と主張したのが、これまでのふぞ。②再現精度向上でスコア差=「キーワードの並べ方」と知られ、これからはお揃いの書き方へ。(100字)

〃仮説❷ ふぞ採点で開示をビンゴ~相対中位評価法

解説

ふぞ採点を、×キーワード数絶対評価→○読み易さ相対評価へ
例えば①配点20点を理由(10点)効果(10点)に分割し、②キーワードを数えるのを止め、③キーワードの読み易さを6点±3で採点。すると55点前後に集まりほぼビンゴ。(100字)

〃仮説❸ チームで手を組み相互採点。ただし採点基準は一つじゃない

①当試験のご法度は採点基準を詐称したり当てっこすること。②身勝手に採点基準に寄せるのを嫌う主催側は、③再び採点基準を変えてきます。

解説

採点基準は主催側の専権事項
①当試験でベテが全く受からないのは、②ベテが超絶解答を好むと知った主催側がそこに加点しなくなったため。③採点基準は後出しジャンケンで決めるので、勝手に寄せて外すと挽回不可能に。(100字)

今日のまとめ

ふぞ採点=見事的中。でもなぜふぞブログは話題を避ける?
①そりゃ採点効率=ぼっち<チームと知られたら、②肝心のふぞろいなド苦学自慢が相手にされない。③そこで当サイトがふぞ14の出来栄えを代わりに宣伝します。

おぉ怖い。こりゃ①相当な褒め殺しか、②計画的な妨害行為。そのどちらか、あるいは両方です。

ふぞ採点は5,000人のマストに
競争を高めて今年でイチ抜け
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>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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