この星で一番最後の過去問解説。毎朝ウルっとするか、イラっとしてガバっと跳ね起き学習するか。夏の朝は2択で始まり。

デジタルシフトで視野拡大【ふぞろいの採点反証】

視野の狭いふぞ
vs. 広角デジタル

画像:coffee mecca

「2次」はムキになるベテほど落ちる
そこで1~6月は試験から離れて視野を広げ、7月からふぞを反面教師に焦点を絞る。そして、「1~6月はSlack期間」。試験から離れどう視野を広げるかが、秋の勝負を左右します。(100字)

では200%フォーラムは7月からどう動く? そこからバックキャストした6月の過ごし方で、ふぞ&ベテと差をつけます。

デジタルシフトで視野拡大【ふぞろいの採点反証】

❶第一採点基準はキーワード、第二基準は○○○?

解説

①「2次」採点係45名の多くが大学教授であり、記述の採点はお手の物。②そしてキーワードを第一採点基準とし、読みやすさ・論理性など国語力基準を当然駆使する。③そこをチームで解き明かすのがアンチふぞの効果です。(100字)

ふぞリンが決して触れない、「キーワード以外の採点基準」。一言にすると国語力です。

❷ふぞろいの採点反証

解説

①ふぞはなぜキーワード馬鹿一辺倒? ②それはどうせ悪目立ちして狙い撃たれるなら、新しい事よりキーワードの殻に閉じこもる。③そこで開示スコア付き再現答案をチームで持ち寄り、ふぞ基準の確からしさを反証します。(100字)

イマドキの作問採点係の好み? そりゃチームワークの一言な。

❸デジタルに視野拡大。ふぞ14読み合わせフォーラム6/23, 28, 30

解説

ド苦学=多年度ループまっしぐら。同じ情報に接した時の反応差が頭の良し悪しだから、ふぞを反面教師に、「一部の余程デキる君」の着眼点を盗めば良い。6/23, 28, 30開催のフォーラムでは、そんなイノベを次々実現します。(100字)

同友館批判厳禁のふぞリンパクリんvs.反面教師。人生の幅と視野が、Wで2倍になります。

今日のまとめ

広角デジタルシフトのワンポイント

  1. 同友館の購読層は「合格実力未達のド苦学クン」であり、これからの試験対策とは、その悪癖のデトックスから。
  2. 記述試験の第一採点基準=キーワードであり、第二基準=国語力をチームで計画的に高めるのがデジタルシフト。(100字)

要するに、未だにブログで目にする同友館系詐称ノウハウ。あのアナログを読み書きするほど、人生ショボンな。

あの時、デジタルシフトを進めて正解だった。そう自信を持つ方の割合が、これから右肩ダダ上がりです。

「2次」の題意は、会話のピント合わせ
世の中コロナで孤立化・二極化すると、会話時に相手と目も合わせないコミュ障続出。そこで面接試験の通過には、ノウハウよりもコミュ力を。まずふぞろい採点反証が始まりです。(100字)

ふぞ発売で戦いスタート
これまでと違う勝負はここから
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>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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