デジタルシフトで視野拡大【ふぞろいの採点反証】

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

視野の狭いふぞ
vs. 広角デジタル

画像:coffee mecca

「2次」はムキになるベテほど落ちる
そこで1~6月は試験から離れて視野を広げ、7月からふぞを反面教師に焦点を絞る。そして、「1~6月はSlack期間」。試験から離れどう視野を広げるかが、秋の勝負を左右します。(100字)

では200%フォーラムは7月からどう動く? そこからバックキャストした6月の過ごし方で、ふぞ&ベテと差をつけます。

デジタルシフトで視野拡大【ふぞろいの採点反証】

❶第一採点基準はキーワード、第二基準は○○○?

解説

①「2次」採点係45名の多くが大学教授であり、記述の採点はお手の物。②そしてキーワードを第一採点基準とし、読みやすさ・論理性など国語力基準を当然駆使する。③そこをチームで解き明かすのがアンチふぞの効果です。(100字)

ふぞリンが決して触れない、「キーワード以外の採点基準」。一言にすると国語力です。

❷ふぞろいの採点反証

解説

①ふぞはなぜキーワード馬鹿一辺倒? ②それはどうせ悪目立ちして狙い撃たれるなら、新しい事よりキーワードの殻に閉じこもる。③そこで開示スコア付き再現答案をチームで持ち寄り、ふぞ基準の確からしさを反証します。(100字)

イマドキの作問採点係の好み? そりゃチームワークの一言な。

❸デジタルに視野拡大。ふぞ14読み合わせフォーラム6/23, 28, 30

解説

ド苦学=多年度ループまっしぐら。同じ情報に接した時の反応差が頭の良し悪しだから、ふぞを反面教師に、「一部の余程デキる君」の着眼点を盗めば良い。6/23, 28, 30開催のフォーラムでは、そんなイノベを次々実現します。(100字)

同友館批判厳禁のふぞリンパクリんvs.反面教師。人生の幅と視野が、Wで2倍になります。

今日のまとめ

広角デジタルシフトのワンポイント

  1. 同友館の購読層は「合格実力未達のド苦学クン」であり、これからの試験対策とは、その悪癖のデトックスから。
  2. 記述試験の第一採点基準=キーワードであり、第二基準=国語力をチームで計画的に高めるのがデジタルシフト。(100字)

要するに、未だにブログで目にする同友館系詐称ノウハウ。あのアナログを読み書きするほど、人生ショボンな。

あの時、デジタルシフトを進めて正解だった。そう自信を持つ方の割合が、これから右肩ダダ上がりです。

「2次」の題意は、会話のピント合わせ
世の中コロナで孤立化・二極化すると、会話時に相手と目も合わせないコミュ障続出。そこで面接試験の通過には、ノウハウよりもコミュ力を。まずふぞろい採点反証が始まりです。(100字)

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。