この星で一番最後の過去問解説。毎朝ウルっとするか、イラっとしてガバっと跳ね起き学習するか。夏の朝は2択で始まり。

初学コラム ①ドメイン:良く当たる☆星占い

200%スタイル名物:良く当たる☆星占い

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: ihttps3A2F2Fs.eximg_.jp2Fexnews2Ffeed2FTokyoFm2FTokyoFm_r9NbdKv2jb_1.jpg

デジタル時代の物事は、合理性かつ必然的に決まる。当評論ベテによる、8月「1次」予想はこうです。

  1. 「2次」受験者増に向け、極端な「1次」難化はない
  2. 直近2年に比べ多少難化し、7科目受験者を優遇
  3. 準備が伸びた分選択肢が長文化し、「プチ2次」に

要するに、単純暗記→考えさせる傾向に。ついでに「2次」採点の初学優遇シフトが加速だな。

初学コラム ①ドメイン:良く当たる☆星占い

そりゃ世の中、イノベする奴の方がモテて儲かる。ではなぜ「視野の狭い」支援ごっこが?

そりゃパクリんだって、ふぞリンほど間抜けじゃない。初学に限れば「視野が狭い」方がむしろ受かるぞ。

ほう、こりゃ聞き捨てならないね。では「1次」知識を使って図解です。

❶収穫逓増⇔逓減の差

学習するほど知識がツナガる「1次」
→収穫逓増
一定数の合格枠を国語で争う「2次」
→収穫逓減

❷信頼度成長~同じ人類と思えない「2次」のスタイル差

「2次」は初級者レベル
→視野は狭い
迷わない分たまたま受かる
「2次」は勉強するほどショボン
→試験以外に視野を広げる
不合格リスク回避を最優先

初学者は真っすぐ進めば2割で受かるが、経験者勢がそれをやったら努力するほど結果はショボン。そこで視野を拡大します。

❸非連続イノベーション

連続的なイノベーション
→同友館を今年もステマ
非連続イノベーション
→昨年の合格自慢は8割ショボン

目を皿にして高得点答案を探すのがイノベと勘違い? それは通称、イノベーション・ジレンマな。

❹頭のわるい⇔良い:ふたこぶラクダ化

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 4850004.png
あたまがわるい頭が良い
一を聞いて一が浮かぶ
たまたま当たる
合格さえすりゃ言い放題
受験生支援こそイノベ
一を聞いて十を知る
十を浮かべて九落とす
合格自慢は要らない子
アレは同じ人類に非ず

今日のまとめ

視野が狭い⇔拡大のワンポイント

  1. 「1次」知識は収穫逓増で「2次」国語は逓減。そこで情報源をふぞに絞り、たまたま受かる初学戦略は有効。
  2. 2年目で「2次」対策にのめり込む奴はバカ。試験以外に視野を広げ、外部視点で非連続なイノベを起こす。(100字)

初学1年目位は好きにやる。でも2年目以降に合格が目的化すると、働かなくて使えない長文おじさんの刑です。

うん。視野を狭めて受験生支援もなくはナイ
では試験や喧嘩の勝ち方を占うと? それは競合の弱い所をまず探し、そこを最初に突っつく(=からかう)ことです。

ふぞ発売で戦いスタート
これまでと違う勝負はここから
にほんブログ村 資格ブログ 中小企業診断士試験へ
にほんブログ村

>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

CTR IMG
PAGE TOP