【GWはアンチふぞろい①】紙芝居で振り返る試験の12年

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

避けよう、ふぞろい=スマホ脳。月曜朝は、あのぬるま湯が一瞬で沸騰する様な、知的な刺激で始まります。

おい野郎共。昔懐かし「紙芝居屋」のビジネスモデル位は、目をつぶって100字で書けるな?

紙芝居とは、演者が複数枚の絵を使って語り進める一人芝居。①世界恐慌で増加した失業者の手軽な商売として広がり、②「続きは次回」と煽る中毒性で子供を呼び寄せ、③10円単位の駄菓子を売りつけるビジネスモデル。(100字)

参考:Wikipedia

片や12+24匹が、全痴+低ノウを1,000円単位で売りつける自作自演の猿芝居。なぜこんなひどい事態になったか、紙芝居で振り返ります。

「おしまい」ではなく、これから【GWはアンチふぞろい:紙芝居で振り返る試験の12年】

❶サークルの勃興から黄金期

2010年 3大試験サークル誕生

「2次」スクールが牛耳ってきた試験情報に風穴を空けたのが、2010年1月の一発道場。それから2か月遅れてタキプロに「パクられた」のは、何かの皮肉です。

❷出題姿勢の硬化~多年度ベテ落とし

2020年 コロナ延期厨の電凸攻勢

「ボク達の電凸で試験実施を阻止しよう!」 そこにネットに貼られた5つの怪文書。 協会×ベテ嫌い=大量スト合格は、猫でも当たる自然の摂理です。

❸今日はこれでおしまい?

今日のまとめ

こらこら、これで「おしまい」では、読み手の期待を下回る。のれんバトンと大差ありません。

試験のこれから:スマホを捨て、自ら書いて考える

スマホはタテ読み
(視野が狭い)
YouTube、Zoomは横長
(視野が広がる)
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①同じ情報ばかりがループ異なる視点とコミュニケーション
②全痴低ノウ←Oh! NO!
③強い刺激が欲しくなる一呼吸置く、思いとどまる
④答案につい余計な一言人並みなお揃い答案
⑤試験どころか人生おしまい!ミライとこれから

そう。目の構造上、ヒト本来の視野は横長
その自然の摂理に逆らい刺激ばかり求めると、スマホを縦に読みアサリ→全痴低ノウ→8割ドボンにようこそ。これからはそうでなく、視野を広げるアンチふぞがモテ期になります。(100字)

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。