【学び方改革】(中)二次試験編

YouTubeでは、サイト記事の「ホワイト要素」だけを切り取って先行配信。あのお澄まし動画の裏の本音は? 動画とサイトのギャップで2回ウケます。

こちらの記事もどうぞ

4 レスポンス

  1. ふうじん より:

    すくすく様、【学び方改革】=テキパキ学習論のご提案ありがとうございます。

    ■診断士合格とは、「診断士としての自分」と「イマの自分」のギャップを埋める手続き。だから学習時間や事例を解く「量」の勝負ではないんだよ。人それぞれでいいんだよ。そう聞いて勇気づけられる方が少なくないと思います。

    ■でも「2次」対策は「今年が勝負!」と、学習時間をつい週20h、30hと積み増しがち。そうじゃないんだよ、週10hで2~3年受け続ける手もあるんだよ。

    ■今から10月「2次」に向け、週10hでできること。具体的内容を知りたいニーズがありそうです。

    • すくすく より:

      ふうじん様、コメントありがとうございます。限られた時間で具体的にどのような対応ができるのか、実際に行った事例も今後少しずつ紹介できればと考えております。

  2. ya より:

    すくすく様

    ・「現在」の自分と「中小企業診断士」としての自分との「能力」のギャップを埋める。

    そのお言葉に大変強く共感します。

    近年の得点開示により、答案の定量的な分析が更に進んでいますよね。
    得点入りの再現答案を活用したアプローチも違うアングルでギャップを可視化する手段になるかと思います。
    採点基準が変わった、という専門家の見解があるようですが、受験者側も自分なりの仮説を持って取り組むことは、学習生産性アップにつながるなと感じました。

    • すくすく より:

      Ya 様、コメントありがとうございます。得点や採点基準は、出題者の想定する「中小企業診断士」としての能力の尺度なので、その尺度の元になっている「能力」が何かを考えることで、学習手段も創意工夫が進み、学習生産性もさらに向上して行きそうです。

PAGE TOP