【まとめ+これから】「要求分類」の手法と効果

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4 レスポンス

  1. 匿名 より:

    おはようございます。
    エクセルをダウンロードさせていただきました。
    いつも何から何まで、ありがとうございます。
    本来は自分でやることですが、手が回らず未着手でした。
    大変助かりました。
    難易度を最優先項目に分析したいと思います。
    整理・分析系は落とせないようですね。
    与件文の設問ごと色分けを参考にし、更にSWOTを与件文に何らかの形で書きこめられれば、最低限何とかなるかな、と思いました。

    • ふうじん より:

      コメントありがとうございます。

      本来自作しないと意味が薄いのですが、もし未着手であればこの手のファイルをダウンロードし、改良するのも、時間短縮効果はありそうです。

      ご存じと思いますが、昨日のこちらの記事のエクセルもぜひ入手したいです。

      >難易度を最優先項目に
      >整理・分析系は落とせない
      はい、この辺りは受験校通学ですと最初の2週間でクリアする所です。でも「どの位置からでも逆転を狙える」のが診断士試験でしたね。またご不明の点があれば、いつでもコメントくださいませ。

  2. つくどん より:

    こんにちは、いつもお世話になります。
    またまた、貴重な資料の公開ありがとうございます。

    ピボットテーブルしてみましたが、5年間については、
    ①時制(過去、現在)、②レイヤー(環境分析と事業戦略、特に1Aと1B)、
    ③解答要求(整理・分析)で得点をかせぐべきことが分かりました。
    今後のブログにも期待しております。

    • ふうじん より:

      仰る通りです。そしてピボットすると解る通り、スッキリ分類できない設問も少なくないです。この分析はTAC過去問を使い、ある程度の信ぴょう性はありますが、「あの分類はおかしい。俺ならこう分類」。そうツッコミを入れた数が多い方から合格と思うと、ニヤリとしませんか?

      >5年間については、
      はい、過去5年で見たこともナイ新作解答要求が飛び出す。それが今年の「2次」筆記なのでしょうね。

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