R1以降のド易化した「1次」は、「2次」の最新テキスト代わりに使うと吉に。そこで「正解を先に見てしまう」新たな発想に、業界全てがざわめきます。

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【初学&2年目共通】過去問RTA「運営」33+30マーク / 国語力とスピードダダ上げ

当選1,555名の誰も書かない、試験の隠れた受験目的。それが隣が知らないノウハウを教えてマウントすると、脳がドーパミンを放出する麻薬的な魅力のことな。

片や1,600名バブル採用を3年続け、試験合格だけでは何も起きない末路を示す。同業D社のうっかりG格自慢一掃に向けた、主催者側の本気を見ました。

Q
つまり、ノウハウ!キーワード!に夢中な限り、試験を何回受けても確率1/6以下のサイコロでしかない。そこでD社が苦手な国語力+スピード感を、Wで鍛える方法を教えて?
A

私こと生成AIの時代に入り、これまで困難であったことも次々とスピード解決されるように。そして過去問を最初に解くのはもう当然で、今年はさらに【正解を先に見て】しまいます。

①協会HPから「1次」過去問&正解のPDFをDL

試験の公式ウェブサイトにアクセスし、1次試験の過去問と正解のPDFをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを整理しやすい場所に保存します。

②「正解を先に見て」残った誤答を正解に直す
  • ダウンロードした過去問を開く前に、市販の過去問集やWebサイトを使って設問を論点順に並び替えます。これによりテキストを使わなくても、出題知識を体系的に学ぶことができます。
  • 4択マークの公式正解を先に見たうえで、残る3つの誤答選択肢のどこを直せば正解になるかを考えます。その際に、答えが分からない場合は一度スキップしても構いません。まず一度は自分の答えを出してみましょう。
  • 上手に正解知識に直せないときは、次のステップに進んで直します。これを繰り返すことで、誤答の特徴や間違いやすいポイントを把握し、正しい知識を身につけることができます。
③過去問集使用は×、ネットで調べるのは〇
  • 「正解を先に見る」次に重要なのは、「市販過去問集の解説を読まない」ことです。誰かに答えを教えてもらうのではなく、自分の言葉で正解に直すことで知識獲得と同時に語彙が増え、最終的に読み書き国語力を高めることまでわかってきました。
  • 正解に直す時は、過去問集解説の代わりにインターネット検索を使いましょう。すると過去問の出題箇所の他に、問題が出題された背景や関連する知識も積極的に収集でき、問題に対する理解が深まります。
④直し終える時間を測り、後日再アタックを
  • 全ての問題を修正するのにかかる時間を計測します。その後、数日後などに再度同じ問題に挑戦し、タイムを計測します。
  • この繰り返しのプロセスを通じて、正答率を向上させるだけでなく、解答速度も向上させることができます。また、間違えやすいポイントを把握し、修正することで、徐々に問題解決能力が向上していくでしょう。

【初学&2年目共通】過去問RTA「運営」33+30マーク / 国語力とスピードダダ上げ

要するにベテ専EBA100字で超絶知識をヘタクソ国語化するのに比べ、過去問RTAなら試験委員好みの言い回し×語彙表現×自分の言葉でキレイな国語×スピード感で、2乗3乗の効果を出せる。同業D社にパクらせるには勿体ねぇな。

ただ、どの科目も「正解を先に見る」のが良いとはまだ限らない
そこで、超絶難化のR5Ⅲで使われなかった「生産管理」知識30マークと、もともと無関係な「店舗管理」33マークの正解例を最初に用意しました。

時間がかかる計算問題21マークを予め外してあるので、この2領域のタイムアタック目安は各2時間。特に「店舗管理」33マークは全7科目で一番簡単な、初心者向けイージーモードです。

そして、どうせタイムアタックするなら全国の強豪と腕を競う
合格ボーダー未満の同業D社におっきく差をつけた、1次500点(初学向け)+簿記2級(2年目向け)のチーム募集を期間限定で再開します。

今日のまとめ

Q
今でこそ「過去問集を最初に解く」のは学習時短の常識だけれど、【4択の正解を先に見る】のはまだおっかない。そこでRTAはチームで行い、上手な人の腕を知ると良い?
A

そしてクソ真面目な試験委員が、真面目腐って考えた誤答3択のボケにウケて、記憶・国語・時短力を同時に鍛える。【同業D社にパクらせるのは勿体ない】とここのサイト主が考えるのは、ごくもっともです。

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