【法務】弁護士と知り合いになる資格+図を描いて情報整理

ネットの下馬評通り、今年のふぞ15は公式発売前に入手が可能。そこで当サイトが書評しますが、第一印象で8割決まる時代にいつもの辛口はフェアでない。せめての武士の情けで、公式発売日の7/19まではそりゃもう褒めて・褒めて・褒め倒します

ふぞ活先輩もメンド臭いベテにストーキングされて大変な。これもみっともない合格自慢の対価と思って、少しぐらいは精進しろよ?

ふぞ=自らをボジョレーヌーヴォーに例え「今年は上出来」「並み」とうそぶく事実が著名。解禁日前に直販チャネルでお漏らしとは、さすがD社は見上げた根性です。

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Q
友人に持っておきたいNo.1とされる弁護士。例の決め台詞「知り合いの弁護士を紹介しましょう」=診断士登録すると知人になれる噂はホント?
A

そりゃ試験委員は嘘をつかない。常に勝ち負け・白黒・緊張を強いられる弁護士に取り、ある意味気ままに好きな事をやり、そこそこな稼ぎを持つ診断士は魅力アリです。

弁護士は文系資格最高峰で、診断士=社会的厚生最大化で人気上昇
弁護士といえば常に頼れる味方。片や診断士は①訊かれたことに答え、②ビジネスの隅々まで知悉し③そこそこ勤務先がバックに控えるビジネス展開に強み。(100字)
デジタル社会はネットワーク化へ。誰とツナがるかで視界も変わる
弁護士⇔診断士は、①法律⇔ビジネス ②定性ロジカル⇔定量デジタル ③日々是精進⇔どこか底抜けといろいろ真逆に。組み合わせとしての最強カードに。(100字)
弁護士に学ぶのは△知識量より、〇訊かれて答えるワンストップ性
弁護士にも専門があるから不得意分野は隣に紹介して解決へ。「法務」を暗記と勘違いか、国語力と捉えるコミュ力の違いがテストで如実なスコア差に。

ここの評論ベテが30分で64点取るテストに、3年2,500時間かけて60点お皿回し=業界最弱おべんきょ法がめでたく確定です。

今日のまとめ

ド苦学ちゃんの第一ボタンの掛け違い。「法務」を解くには情報整理
R1から作問傾向が変わる時、「情報」「法務」を暗記と勘違いしたら一発退場長文化する与件を読み解き、デザイン化して整理する情報整理の勝負に。(100字)
Q
ほう、お皿回しの「1次」ベテが四苦八苦する時、ノー勉30分であっさりスコアを上回る? あのパクリに思い知らせてやるから、やり方を早く教えろ。
A

こらこら、「法務」28点の赤点お馬鹿が「1次」勉強法を騙っちゃマズくね? ①4択マークではどこがウソかを探し読む。②そして長文化する与件を読むならビジュアルな図を描いて”情報整理”な。

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