「2次」採点係を務める46名の試験委員が最も喜ぶのは、500点以上の好スコアを叩き出す人が増えることと、同時に短時間で済ませて学習効率を上げること。そんな業界一合理的で賢い解き方を、特設ページで日々公開中です。

K事例Ⅳ

【診断士×簿記2の利点】2年目はプラス簿記2で猫60点

簿記や会計では「必ず答が一つに決まり」、むしろ全員の答を一つにするのが簿記の役割。そこに点差がつく原因は、①処理する速度 ②何かの余計か勘違いの2つだけです。

Q
事例Ⅳに簿記の問題は出ないのに、150hもかけて簿記2を取るなど、訳がわからないよ。そこでGPT様に聞いてみよう。
A

TAC「Ⅳの解き方」の登場で、簿記は不要→有効!に
当試験はこれからますます学習時短×大量採用に向かうので、従来のⅣ対策にうっかりハマるとベテループ。時流に合わないガラパゴスの診断士Ⅳやイケカコを避け、これからのデジタル×数値力を鍛えます。

相変わらずのトンデモですが、Ⅳについての実績が業界ダントツトップであるのは事実。もし以下の3stepを予習すれば納得です。

Step1⃣ 簿記2級★150hチャレンジ

簿記2級の平均学習時間は300~400hとされる。昨年は100hでネット2級に挑みましたが、直前演習の時間を確保し今年は150hを予定します。


Step2⃣ TAC「Ⅳの解き方」

Ⅳ計算論点をモジュール化したのが「TACの解き方」
TAC「Ⅳの解き方」で回転学習をすると、新作Ⅳの応用問題も解ける。過去問の解き方を覚えてしまうノウハウ本とは別物です。

資格試験にはそれぞれクセがあり、コツを掴 ...
お知らせ:ネット世論で炎上確実? 今夜2 ...

Step3⃣ 事例Ⅳ対策

事例Ⅳで70点以上は狙わない
全く受かる気配がないベテほど大逆転狙いでノウハウ!イケカコ!と間違ったループの沼にハマる事例Ⅳ。あんな難しすぎる取替投資など、会計のプロがエクセル使っても解けないよ?そう割り切るだけで、ごく簡単に確実60点を取れます。

まとめ~簿記2級★150hチャレンジは4/14(金)開講

2次を150hで受かる方の共通点は、計算や国語の地力がある点。そこでⅣループの沼にハマる前に計算力を鍛える。それを業界用語で「外段取り」と呼びます。

■■ここからテンプレ■■

-K事例Ⅳ

PAGE TOP