R1以降のド易化した「1次」は、「2次」の最新テキスト代わりに使うと正解。そこで「正解を先に見てしまう」新たな発想に、業界全てがざわめきます。

K事例Ⅳ

【Ⅳ第1問】経営分析×大穴・生産性指標

R4生産性指標→プラス影響だらけ

①R4こそ正解0人でも労働生産性→付加価値向上の必要に9,000人が気づき、②人件費を含む付加価値重視が給与UPの時流と一致し、③付加価値UP→利益UP→年収UPの好サイクルが加速する。(100字)

高年収デキる⇔学習生産性⇔スクール選びの関係変化
①かつてのスクール30万円お布施=年収フィルタ=デキるに対し、②平均受験年齢↑で働かない高収入おじさん組が増え、③ベテ受け狙いの講義が嫌われスクール不振へ。(100字)
大手の強みが個人系の弱み。Ⅳはチームで答が安定
①CVP・NPVしか解かない・解けないベテ指導に特化すると視野狭窄になり、②線形計画や内外製の捻りに歯が立たず、③情弱指導がベテを量産する悪夢のループが加速する。(100字)
診断士2次=最短20hで受かる国語の試験
①その分数字に弱いベテ滞留数が加速度的に増え、②ベテ受けするヘタクソ解説問題集が横行する隣で、③社会的に望ましいⅣ学習は簿記2級・TACの解き方・大手校単科講座と進化へ。(100字)

今日のまとめ

Q
あまりに難問すぎるため、易問に下駄を履かせて猫60点にするのが事例Ⅳ。そこに60点取れた!ボクは受かった!とはしゃぐ欠陥SNSの間抜けが騒ぎを加速へ?
A

過去問の解き方を覚えるお勉強=やってもやらなくても猫60点と最初に指摘。次に数字を活かして効率UP→年収UPにツナげるのが、Ⅳの上手な使い方です。

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