【初学系ラディカル★通信】酸っぱい葡萄は手が届く+ベストな「Ⅳ」の入り方

診断士とは2割でコロコロ当たるくじ引き試験

その第一印象は正しくて少し手を伸ばせば届くのに、多数派8割はハズレを掴まされ、当てた2割がよせば良いのに合格自慢。 そこで例のパクリが一生パクれない、少しお高めの葡萄を用意しました。

酸っぱい葡萄とは、合格自慢のおこちゃまは手が届かない、最新・先端の受験動向。あんな酸っぱいのは食べられまちぇん! そこで差別化が実現します。

採用傾向:当選者若返りと学習時間短縮を加速
それは当試験では難関国家資格の名を捨て、若く才気煥発なデキる系の若手から順に採る、採用選考化が進むから。かつ従来言われたノウハウと手口を変えれば試験は超簡単に。
地頭系の採用選考:アナクロ・アナログ→デジタルへ
虹で安定60点を取るコツは既にデジタルデータ化され、ネットに乗っかり全国拡散済。すると猫でもパクれてしまうため、次は組み立て速度&精度を競うスピード勝負に。(100字)
「Ⅳ」エクセルを推すのは、マス目Word打ちへの布石
初学の学習開始時は、正解+正しい解き方がある「Ⅳ」から入るのが正解に。そこをエクセルで入り、次に100字マス目のWord打ちで答案の正しい型とスピード感を身に付ける。(100字)

たまたま合格ちゃん自慢の「昨年受かったノウハウ」と真逆で入るのが、初学★ラディカル。昨年ノウハウ=8割ドボンを実感した経験者勢にも採用チャンスが。

今日のまとめ

Q
猫も杓子もデジタル時代、経営分析ならエクセル、100字マス目を書くにはWordで。その程度のデジタルを酸っぱい葡萄にするのがお受験サークル?
A

その理由は時代錯誤(アナクロ)なアナログ。電卓パチパチ+100字手書きがノウハウ!な合格者様には、自分が知らない最新技術は酸っぱく思えて仕方がないためです。

■■記事はここまで。以下は固定のバナーです■■

ふぞろいではない「キレイな答案」を互いに見せ合い。これから毎週土曜開催で、本物採点基準≠ふぞ採点と気づいたらどうぞいつでもお越しください。 →参加受付はこちら
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。