【8/11「Ⅳの解き方」無料講義受付開始】60点未満のリスクを60分でゼロ

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

隣のパクリと同じコトをするほど2割コロコロな試験では、最初の1回転目をエクセルで解くラディカル進化を。無料講義では、「Ⅳ」60点未満になるリスクを60分でゼロにします。

試験は電卓!と絶叫するのはふっるい合格自慢の思い込み
①そこでまず隣とエクセルで解き比べて、「Ⅳの正しい解き方」をマイエクセルに。②2周目から電卓に移り、③復習点・ミス・気づきをマイエクセルに一元化する。(100字)
初学優遇採用上、重視するのは①直近5年過去問+②「1次」出題範囲内
そして経営分析30点+第2~4問10点×3=60点取れると、猫でも弾ける皮算用。つまり59点以下になるのは、経営分析のミス⇔1問全滅のどちらかに。(100字)
最近は短時間当選者=デキる君から順に高スコア
そして「Ⅳ」は猫でも60点だが、狙って70点取る上値は重たい。そして猫でも60点取るにはムダなお勉強時間を増やすより、より短時間で安定する学習法を選択する「べき」。(100字)

決めつけ禁止の当試験で「べき」と書いて良いのは「Ⅳ」限定。それは「Ⅳ」に限ると、定量化した数字で優劣が決まるためです。

今日のまとめ

Q
ほう、「Ⅳ」で60点未満のリスクを、60分でゼロにする。「Ⅳ」失点で昨年涙を呑んだオイラには、聞き捨てならない話だね?
A

あの魔の80分で60点を取り損ねるのは、周囲が取れる所でミスるから。8/11(木)の60分無料講義では、その悩みを一言で見事に解決な。

ここの評論ベテが自信満々な時は裏付けアリ。本当にそうかは、8/11(木)に実際に見学してみてお楽しみです。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。