【カテゴリタテ読み②:事例別】つかめスト合格。まるっとイタダキ後光効果

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
誰もが一度は目指すスト合格。で、何が違うのさ?
そりゃ周囲に与える第一印象。大事な仕事を任せるなら、猫でもふぞよりパクりんを選ぶ。誘導館ステマの軒を貸し母屋を丸ごとパクられるふぞに至っては、ビジネスセンスゼロ以下。
画像:カオナビ人材用語集 ハロー効果とは
Q
ほう、今日は珍しくパクリをヨイショか?
A

そりゃ今夜は夏のスト合格祭り。どうせ2割のくじ引き試験、一発合格の機会最大化はブログのマストな。

※昨日の経験者フォーラムの成果も早速反映。スト合格祭りは今夜20:00まで受付中です。

Q
へぇ、同じ誘導館ステマでも、やはりふぞはダメな子扱い?
A

そりゃ生まれついての不器用で、ステマさせてもヘマばかり。似顔絵の第一印象で損すると、生涯負の後光が差すためです。

つかめスト合格。まるっとイタダキ後光効果【カテゴリタテ読み②:事例別】

そう。一部の余程デキる君を除き、全員が2割でサイコロコロコロ試験
それなら初学ワンチャンを活かし、デキる第一印象をイタダキしない手はないね。そのためのもう一つのマストが、各事例に対して抱く第一印象です。

R3「Ⅰ~Ⅲ」口述対策×全根拠収録。 レイヤー×ブロックシート

口述試験で10分4問をスラスラ完答するデキる君は、与件をビジュアル化して右脳でイメージ記憶。筆記当選したら慌てずほほぅと眺め、足したい根拠があれば自分で加筆も。ギョーカイ最新・先端・最強の口述対策とは、もちろん完全無料で利用・改変・再配布も自由です。※パクリを公言する試験サークルを除く。

事例Ⅰ:組織・人事
①全社戦略→②アンコの事業戦略(ここでは組織論)→③機能戦略(人事施策)の3層構造。組織論が最重要ですが、普段学べない’人事施策’知識も魅力の一つに。
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事例Ⅱ:ダナドコマーケ
通称:世界一クソ役に立たない国家試験。グローバル企業がデジタルで牙を剝くマーケの世界で、いまだに施策がポイントカード( ´艸`)。ちょろっとダナドコすれば70点です。
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事例Ⅲ:生産
あまりに難しすぎて一見点差がつかないが、QCD=答案3要素をカバーし、確実合格するには必ず得意化しておく事例。ただ生産現場はそれぞれなので、スクールやネットに答えはありません。
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今日のまとめ

Q
スト合格には高評価がつき、多年度ベテは馬鹿扱い。なぜそんなに格差がつくの?
A

そりゃ「2次」とはキーワードを選んで100字に並べるに過ぎない試験。それになぜ’ノウハウ’が必要なのか、ベテを100匹集めても説明不ノウだろ?

※実は「低ノウ」を一度も読んだことがないサイト主。昨日の経験者フォーラムで、なぜあれが低ノウか何やら自信を深めた模様です。

そう、試験合格を目的化するからショボン。資格のミライは先行き明るい
「1次」を易化・難化させてまで、なぜ診断士は「2次」合格増にまっしぐら? それは当試験が時流に応える人材を育成し、ミライを託すためです。(100字)

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。