【基本スタイル】過去問回転○×△法

YouTubeでは、サイト記事の「ホワイト要素」だけを切り取って先行配信。あのお澄まし動画の裏の本音は? 動画とサイトのギャップで2回ウケます。

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2 レスポンス

  1. 匿名 より:

    いつもいろいろとありがとうございます。

    >時間のお尻を決め、30~1時間のキビキビ学習は、効率が良い。
    >キビキビ学習=情報処理速度が上がると、仕事もテキパキ。

    情報処理速度UP←集中力やテンション、やる気を上げる引き金があるとよいです。
    例えば、この逸話やエピソードを読むと、勉強しなきゃと刺激される、ですとか。
    早起きが苦手なので、残業で疲れた脳みそでも奮い立つような仕組みがあると、3月~5月の年度替わりや決算の多忙な時期を乗り越える有効な手立てとなります。

    • ふうじん より:

      独学=週20hでなく、週15hで足りるとの説明が、ある程度お役に立てた様で何よりです。
      >集中力やテンション、やる気を上げる引き金
      →通学生なら答練80点、独学者なら「わざと時間を限り」問題集を短時間で一気に解き倒す様な集中力と思います。体験記の中から探し、特集記事を作りますので少々お待ちください。
      >早起きが苦手
      →一部の資格では毎朝4時起き、3時半起きで毎日2~3時間、なんて体験記はザラにあります。ただこれは半年程度の短期間で勝負を賭けるパターンが多く、1年間計画的に進める診断士対策では、朝学習=30分あれば十分でしょうか。
      >3月~5月の年度替わりや決算の多忙な時期を乗り越える有効な手立て
      →これは良い着眼です。診断士試験は「忙しい方ほど短期合格しやすい」と言われることがあり、こちらも特集記事を考えてみます。

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