【Ⅱ80点の解き方】ふぞろい使わず相互採点

前年当選1,600人中の下から数えてトップクラスがお受験ブログを連日絶叫優良誤認でド苦学誘客長文ノウハウで思考停止8割ドボンでふぞ愛顧とは、出版D社の手口は感心しねぇな。

お受験が長引くベテの見分け方は、ひったすら長いヘタクソ国語でマイノウハウを優良誤認。ベテ&ふぞの決めつけの常に真逆をするのが、150hでの最速安定AAAAです。

古い技術を持たないファブレスな初学勢が急伸するとき、ノウハウ抱えて右往左往?

①さらに過去問を解き直すほど答を覚えてドボンと、②当試験は経験者全面冷遇と思えるが試験の女神はそうでもない。③ふぞ採点をポイっと捨てれば残るチャンスはいくらでも。

ド苦学ぼっちがふぞ採点?すると事例が足りない
①これまでの答案はふぞろいだからふぞ採点する他になかったが、②答案おそろい化が進むとその「読みやすさ」で比較でき、③これからは自分達で基準を作って相互採点へ。(100字)
手順+基準をふぞと変えれば、旧作事例も新品に
①事例の写経に賛否両論あるのは「心が曇っていると」逆効果になるためで、②試験の当落を離れて写経をすると、③与件とその行間にある題意に打たれて身が引き締まる。(100字)
手順②③ともに手書きを避けてWord打ち
①設問別マーカーを紙でなく手順1で写経したWord上で行うと、②描き直しも自由自在で後は100字にコピペすれば済み、③teamで集まり「推敲」を重ねることで国語力も見る見るダダ上がり。(100字)

今日のまとめ

Q
作問採点&受験技術がWでダダ上がりするのに、ふぞのステマに担がれてふぞ採点ばかりするから事例が足りない。これが噂の現状維持バイアス?
A

そこでふぞ採点を一度やめてみる。事例Ⅱ80点とは(ダ)×(ナ)を的中させる一択で、ハズレ根拠をいくら書いてもめぼしい加点はありません。

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あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。