【スクール模試別採点祭】ふぞろいに 特化しすぎて マイオピア

Q
え、まさかイマドキよせば良いのにふぞ採点(爆)? そうでなく、採点基準が「キレイな国語」に変わったと噂の試験の勝ち方を、診断士らしく100字で助言しやがれ。
A

今年の勝ち方とは、①前年スコアの出方からキレイな国語に加点と判断し、

②得点全員開示に踏み切る点からその採点基準に自信アリと予想して、

答案相互採点を通じて自分の文章のクセを消し上手な書き方を真似ること。(100字)

9月のワンポイント~相互採点基準

①ふぞ相互採点を始めて気づくのは○実に緻密で本物以上、×本物採点はこれよりシンプル。②確かにド苦学ぼっちのシコシコ採点ならふぞで良いので、③これからのネットワーク時代のあるべき相互採点基準を探ります。(100字)

イマドキ9,000人+猫が知りたいのは、ふぞろいではない方の加点基準。今年のその第一歩がスクール模試別相互採点祭りです。

では今年で確実に主流になる「キレイな国語」に強いスクール模試はどれ? 試験評論歴13年のベテがここでこっそりオープンな。

かつて4,000人の受験数が今や半減の2,183名
受験9,000人爆誕時代に模試受験数がガタ減りする理由は、謎解答+バイトル添削の不評に加え、コロナ口実の自宅受験。でも与件の質は年間No.1であり、team学習の題材と捉え直すと最適に。(100字)
公式HP→こちら
TACに遠く離される万年2位のチャレンジ事例
スクール離れが加速し業界2位以下は推して知るべし。そこでTACの真逆で、解答を平凡にして与件を異様に長くする。L社ノウハウなど全不要でも、意外と試験の時流に合います。(100字)
公式HP→こちら
ベテ受けしない指導で、デキる君の口コミ支持No.1
試験におけるベテ受けとは、事例の答を覚えた反動でヘンテコや超絶知識ばかり欲しがる事態。その真逆で知識の基本を押さえ読みやすい文を書かせる指導は常に好評です。(100字)
公式HP→こちら
今の試験は知識偏重排除でキレイな国語
そこで知識指導の超絶2校は、経験者なら参考程度、初学者は完全スルーへ。試験の採用方針上、この2校がもし予想を当てると没問にされるので、無関連原価=考慮しないが正解。(100字)

今日のまとめ

ふぞろいに 特化しすぎて マイオピア
虹はなぜお勉強が長期化するほど答をハズし、ムキになるほど本番で頭まっ白のベテループ? それは今の事例は80分では解けないためで、そこを割り切り80分でクールに安定60点を取りに行くのがキレイな国語です。
Q
ではなぜこの試験では「理由は、①~、②〜、③~のため」と①②③の3センテンス?それがホントに読みやすいのか、これも100字で説明しやがれ。
A

そう、早く受かるコツは何でも素直に訊くこと。①30字×3センテンスでA→B、B→Cの因果を心掛け、②相互採点を通じスコアは文の書き方次第と知ると、③丸数字を使う方が採点係の好印象→加点になるとわかります。(100字)

そうそう、相互採点参加特典も用意しました

当サイトが2年前に作った構文★syntax集はイマとなっては古臭い。試験当選発表までは完全秘密の2022年版を、採点参加者限定で無料進呈いたします。

■■記事はここまで。以下は固定のバナーです■■

ふぞろいではない「キレイな答案」を互いに見せ合い。これから毎週土曜開催で、本物採点基準≠ふぞ採点と気づいたらどうぞいつでもお越しください。 →参加受付はこちら
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。