【To-Do】teamでネットの簿記2級 (日程計画)

ふぞろい=主催者・スクール・隣に総スカンの原因は、人類下位2割のヘタレが布教するから。そうでなくtwitterで自主隔離する分には誰も興味を示さない。
ふぞ吉はなぜ隣に日々からかわれる? それはド苦学相手にマウントさせるほど、解答手口をゲロして自ら狙い撃たれてくれるから。

喜べ野郎共。ふぞろい自慢が今年でブログ撤退らしいぞ?

1,600人大量採用時代が問うのは合否ではなく、登録してから何ができるか。ただキーワード至上主義の手口ゲロ=狙い撃ちターゲットNo.1を惜しむ声が絶えません。

■■テンプレここまで■■

Q
「Ⅳ」作問採点が「簿記不要」を打ち出して以来、当業界では猫も踏まなくなった簿記2級。そこにこれだけ注力するとは、何かミライの尻尾でも掴んだかい?
A

そりゃ隣同士のノウハウごっこにお熱になるから、試験どころか人生負け戦。弱小な中小企業が隣と同じコトやっても、生涯儲からないだろ?

診断士⇔簿記の共通点=回転学習、差異=簿記は過去問後回し
当「1次」と簿記の学習法は各々、知識の暗記、解法暗記であり、問題集回転でミスをつぶす基本は同じ。簿記の違いは、難しすぎる過去問を最後まで後回しに。(100字)
簿記の手順は左脳の理屈。ビジュアル右脳で論点整理も
我がベテが簿記を嫌がるのは、事例の刺激に慣れ、定型的な簿記では刺激が足りないため。そうでなく右脳でBSをイメージし、知識を使う刺激に満足するのがデキる君。(100字)
CVPしか出さない「Ⅳ」。でも理論無視で良いとは言っていない
工簿とは、材料費・労務費・経費をぶち込み、売上(完成品原価)と在庫(仕掛品)に分ける手続き。タテに並べてヨコに求め、縦横に線を繋げて答を導く。(100字)

今日のまとめ

学習習慣○、team連携○の診断士受験経験者なら、簿記は超速で取得可
①ポエム対策 ②同じ答のファクトを導く ③周囲より短時間で解くスピード感 ④仮説を事実にする自信感を兼ね備え、2年目学習との相補効果もバッチリに。(100字)
Q
ほう。診断士受験2年目はteamで手を組み、決して簡単ではない簿記2級を100hでクリアへ。こりゃまた新しいトンデモを始めやがった?
A

ここのサイトは、普及期ノウハウ=パクリが知らない・やらない・嫌がる所を好んで着手。パクリは当然厳禁で、ゆとり勢との模倣困難性まで万全です。

第1次試験科目にはそれぞれ補足的資格がある(独学合格ナビP.23)

こうした補足的資格の「初学者向け参考書」などを一気に通読することで、(中略)結果的に科目の内容がグッと理解しやすくなります。(中略)このような補足的資格に取り組まれる際の大前提が、時間をかけないことです。

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