【To-Do】2年目のコロコロ2割脱却〜数字力

採点係視点では、事例のノウハウ・パターン化・決めつけ行為はOUT

英語:結論と語順の意識でアサーティブ
数学:デジタルにファクトを捉える
国語:わかりやすい国語で伝え、難しい与件も読みこなす
★採点係好みの加点=これからのビジネスで活躍する人材

ふぞ15発売延期で、総合バトルのベテ冷遇が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

■■テンプレここまで■■

Q
診断士試験は、合格枠を絞る「見かけ上の難関資格」の名を捨て、バンバン合格させて登録後に競争させる実を取る。ベテ・ふぞ=当落圏外として今年8割狙い撃つのは、あの誘導館ヨイショの旗の下に集まる、自称ノウハウなステマ団
A

当試験は作問・採点を毎年変え、9,000人が4事例で滑ってコロんで2割がゴール。たまたま2割の合格自慢は感心しません。

開示スコア予想:「事例Ⅰ」「Ⅱ」は点差にバラつき
ふぞ活先輩を除き猫でも認める通り、あのスコアがキーワード数と正比例する筈がない。恣意的に学習指針を操作するツールであって、「Ⅲ」「Ⅳ」では点差をつけない。(100字)
初年度たまスト⇔学習2年目の指針は別物
主催側から見たベテとは、毎年受け続けてお布施を弾む生涯優良顧客に。240点スレスレスコアを乱発して誘客するため、昨年と同じノウハウ抱えて臨むと、今年も230点台再現へ。(100字)
延べ数千人のサークルをからかう根拠は、数字の強み
資格試験の受け方には一定のコツがあり、仕組みに気づくと大抵の資格は連戦連勝できるのは、実績が示す通り。近年特に易化&くじ化が続き、サークル勢は数字に弱い。(100字)

今日のまとめ

2年目にアレをパクる様では今年も2割で、ガチで8割負け戦。自分の学習法ぐらい自分で決めろ。みっともない合格自慢を毎朝蹴飛ばす、気分爽快さは格別です。(100字)
Q
そうか、イケカコを毎朝解いてCVPやNPVの解法を覚えた所で、数字を使う力は備わらない。それはイマ必要なのは×計算力ではなく、○出来事を数字に落とす読み取り能力だから?
A

twitterから漏れ聞こえる2年目の「Ⅳ」対策は、方向ズレズレ。それは大数の法則=コロコロ2割の前提条件を見落とすためです。

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ベテはなぜ、毎年懲りずにベテベテ落ちる?その理由は、小難しく格調高い与件文の読み過ぎで、答案にまで難解でわかりにくい文章を書くため。