スクール模試相互採点+合わせで一本【10/17, 24全国公開セルフ模試】

team学習は本当に有効?その「まさか」を「そうか」に変えるスタートに選ぶのが、ネットで易化した簿記2級。こちらにメールアドレス記入するだけで、好きな時からいつでも参加可能です。
これからミライの試験のカタチ=相互採点
①採点係の視点がわかる
②上手な答案のコツが丸見え
③ヘタクソ解答は反面教師
④周囲が伸びるとヤル気もUP
どうみてもイイトコだらけが、なぜこれまで普及しない?そりゃノウハウ=教わる・パクるの旧弊が蔓延るためです。
そこであの旧弊を蹴飛ばそう
ここからは相互採点があれば、ノウハウ不要に。そこに気づいた方はこちらにメールアドレスを記入ください。
スクール相互採点=有料受験者限定
TAC、LEC、MMCの各受験者が、添削返却など待たずに相互採点で進化を加速。そして本番2~3週前の全国公開セルフ模試の予定も、ついでに手帳に書き込みます。

有料受験者限定をなぜ強調? 勿論集団違法コピーを業界初にやらかしかねないパクリ軍団への、警告+参入障壁です。

スクール模試相互採点+合わせで一本【10/17, 24全国公開セルフ模試】

さて、スクール模試相互採点を活用するコツ。それは与件の根拠を、どの設問にどう’当てはめる’かな。

当てはめるとは? (対義語:押し付ける)
“「うまく合うようにする」という意味がありますが、色々な事例や結果と比べてみて、それに近い出来事を参考にするような意味合いが含まれています。”
出典:Meaning-book
参考:英構文を使った当てはめ
①箇条書きとは本来並列列挙であり因→果を構成しないが、②45名7,000枚ノルマの採点係に‘読みやすさ’を伝える手段としては有効であり、③すると予め周囲と揃えた構文に与件キーワードを当てはめるのが最新の解答術に。(100字)
画像:DIAMOND online
試験の中盤戦はスクール模試で’当てはめ’
そしてマイ当てはめ力がバイトル採点係に通用するかをトライするのがスクール模試。その1万円近くするコストを回収できる、これからのコンテンツが’相互採点’です。

今日のまとめ

過去問よりも初見事例への対応力を
割高な受験料・自宅受験・遅い返却・バイトル採点と、使い勝手が良いとは言えないスクール模試をなぜ推奨? それはド苦学・過去問回転莫迦が蔓延る今こそ、初見事例への対応力がカギになるため。

当サイト独自調査によると、TAC・LEC模試ともに受け手の評価は悪くない。使うかほったらかすかのセンスで勝負な。

ふぞ・パクリの模試の受け方=入ったキーワードをひたすら数える
違うよ。ド苦学ぼっちがマイ答案とにらめっこするから、今時ウンコなキーワード教。そうでなく、周囲の生答案と比べることが、視野を拡げる第一歩です。(100字)

あのヘタレの模試のウケ方? 心底ウケたらチーム学習を加速します。

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