7/23のふぞ17発売を前に火ぶたが切られた、人類としての生き残りをかけた水面下の足の蹴りあい。同じふぞろい採点をするなら、ぼっちよりチームが良くね?7/18(木)から参加者を募集します。

★ToーDoチーム学習

【夏のスタイル特集】話し上手は書き上手Ⅱ / 夏から始める口述対策

今年の梅雨から夏は暑いでしょう、ついでに雨も多いでしょう? 6月はそんな梅雨空を吹き飛ばす、試験情報サイト初の「水着特集」からスタートです。

Q
常に中立客観的なクールを装い、世の数多の情報をロジカルに解説する生成AI。試しにいつものお澄まし顔はやめ、2024年の男性水着のトレンドを紹介してみて。
A

はい、うっかり気づきませんでしたが、最近の生成AIはそれらしいネット記事を検索し、それらしくまとめる様です。野郎の水着などみたくもないので、さっさと以下を参考にしてください。

ショートショーツ

70年代のランニングショーツにインスパイアされた短めの水着が再び人気です。短い丈のショートショーツは、日焼けしやすく、涼しく、快適です。特に、ミッドサイの長さのデザインが流行しています。

サステナブル素材

環境に配慮したリサイクル素材を使用した水着が増えています。これらの素材は、従来のものと同じように見た目や肌触りに違いはなく、持続可能な選択肢として人気を集めています。

フローラルプリント

フローラルパターンは夏の定番であり、2024年も引き続き人気があります。伝統的な花柄に加えて、同系色のトーナルプリントもトレンドとなっています。体型に応じたパターン選びも重要で、小柄な人には小さい花柄、大柄な人には大きい花柄が適しています。

【夏のスタイル特集】話し上手は書き上手Ⅱ / 夏から始める口述対策

試験に受かろう、合格者様のノウハウをパクろう! そんな思い込みで視野を狭くするから小さいオツムが余計固くなるのであり、夏の試験スタイルとはもっと自由に楽しむものな。

Step-1:男性の水着選びのポイント

Q
正直な話、男女がそれぞれの水着姿を見比べるとき、男性は女性の水着に目が行くが、女性は男性のボディや筋肉そのものに目が向く。水着に金を掛けるより、ジムでボディを鍛えるべきだ。
A

まさにそれを言ってしまうと私の出番がありません。念のため理由を3つ挙げておきましょう。

①デザイン差が少ない

男性の水着は、全体的にデザインのバリエーションが限られています。主要なスタイルはトランクス、ボクサーショーツ、ブリーフなどで、それぞれのデザインは比較的シンプルです。カラーパターンや柄の違いはあるものの、形状や装飾の種類は少なく、どれも基本的なデザインの範囲内に収まります。これに対して、女性の水着はビキニ、ワンピース、タンキニなど多様なスタイルがあり、フリルやカットアウトなど装飾も豊富です。このため、女性は水着選びにおいてデザインの多様性に直面し、選択がより複雑になります。

②どれを買っても変わらない

男性の水着は、どれを選んでも大きな違いがないと感じられることが多いです。デザインがシンプルでバリエーションが少ないため、どの水着を購入しても見た目や着心地において大きな差が出にくいです。機能面でも、基本的な動きやすさや速乾性が求められる程度で、大きな差異はありません。このため、男性は特にこだわりなく水着を選んでも問題がないと感じることが多いです。

③水着より本人のスタイルが大事

男性の水着は、本人のスタイルを引き立てるための補完的な役割が強いです。水着自体が目立つというよりも、着用者の体型や筋肉のラインを強調することが主な目的です。このため、どんな水着を選ぶかよりも、本人のスタイルや体格が重要とされます。女性の場合は、水着自体が体型を補正したり、デザインによって見た目の印象を大きく変えるため、水着選びが重要な要素となります。

Step-2:「読む」「書く」「話す」の重要度

Q
話のピントを、「男性の書く100字答案」に一旦絞る。このとき目の肥えた近年の答案採点係は、うわべっつらのキーワードや10年フレーズ集よりも、その根っこにある本人のスタイル(考え方や知識の質実剛健さ)に注目するのでは?
A

そうですね。無駄ノウハウで醜く肥え太った色白な子豚ちゃんより、いかにもキラキラ仕事で活躍しそうな方から順に試験に受かる。そこで「読む」より「話す」を重視してはいかがでしょう。

情報入手手段では「読む」「書く」「話す」の順に重要視されますが、周囲とのコミュニケーションが欠かせなくなった社会では「話す」「書く」「読む」の順に発想を切り替える方が良いでしょう。

最優先:「話す」

話すことは、即時のフィードバックと相互理解を促進するため、最も効果的なコミュニケーション手段です。話すことで声のトーン、表情、ジェスチャーを通じて感情やニュアンスを豊かに伝えられるので、対話がより深いものになります。また、対面での会話は信頼関係を築き、人間関係を強化する役割を果たします。

これを改善するためには、コミュニケーションスキルの研修が有効です。社員や学生に対して効果的な話し方や聞く力の研修を行い、話す力を向上させることが大切です。さらに、定期的なミーティングやフィードバックセッションを設けることで、直接対話を通じて問題点や改善点を共有しやすくします。リモート環境でも、ビデオ会議ツールや音声通話アプリを活用することで対面に近いコミュニケーションが実現できます。

次に優先:「書く」

次に重要なのは書くことです。書かれた情報は記録として残り、いつでも確認できるため、正確な情報伝達が可能です。さらに、書くことで考えを整理し、論理的に構造化できるので、複雑な情報を分かりやすく伝えられます。また、書かれた情報は相手が都合の良い時に受け取ることができ、時間の柔軟性を提供します。

書くスキルの向上には、文章力を高めるためのワークショップやトレーニングが効果的です。これにより、メモ、報告書、メールの書き方が改善され、より効果的なコミュニケーションが可能になります。組織内で文書作成のガイドラインを整備し、一貫性のある情報発信を行えるようにすることも重要です。さらに、ドキュメント共有ツールやコラボレーションツールを活用し、文書作成に対するフィードバックを容易に行える環境を整えることで、書く力をさらに高められます。

最後に強化:「読む」

最後に重要なのは読むことです。読むことで、他者が伝えたい情報を深く理解し、自分の知識として吸収できます。また、読むことは自分のペースで進められるため、時間をかけて理解を深めることが可能です。他者とのコミュニケーションの前に必要な情報を読むことで、準備を整え、効果的な対話ができるようになります。

リーディングスキルの向上には、効果的なリーディングスキルを養うための研修やトレーニングが役立ちます。これにより、情報の迅速な理解が促進されます。さらに、社内や学校でのライブラリやデータベースを充実させ、必要な情報に容易にアクセスできる環境を整えることも重要です。知識共有のためのプラットフォームを構築し、情報の閲覧や検索を容易にすることで、必要な情報を効果的に得られるようにすることも効果的です。

Step-3:逆転発想~夏から始める口述対策

Q
実の話、筆記試験のクジがたまたま当たったちゃん達が一生知ることのないファクト。それが「口述試験」に一度受かると自信がつき、プレゼン力が段違いに伸びること。
A

そうですね。あの恥ずかし気もない一発パクリ道場に一生真似させたくない点として、「2次」試験は口述対策からスタートすると、すんなり普通に合格します。そんな言われてみれば当たり前を何食わぬ顔で説明するなら、私にお任せください。

①話す力で試験準備を効率化

「話す力」を鍛えることで、試験準備が効率的になります。話すことは即時のフィードバックを得られ、理解度をその場で確認し、疑問点をすぐに解決できます。これにより、情報を迅速に理解し、試験での応用力が向上します。対話を通じて理解を深めることで、複雑な情報を効率よく吸収し、書く力も自然と高まります。

②話す=論理的なプレゼンテーション

話す力は論理的思考を強化するために重要です。話すことで考えを整理し、論理的に伝える能力が養われます。プレゼンテーションの練習を通じて、情報を分かりやすく整理し、明確に伝えるスキルが向上します。このスキルは試験でのキーワード転記に役立ち、書く力の向上にも繋がります。

③自己肯定感⇔表現力UPの好循環

話す力を鍛えることで、自信と表現力が向上します。試験では自信を持って正確にキーワードを転記することが求められます。ロールプレイングを通じて、実際の試験場面を想定した練習を行うことで、緊張感のある状況でも自己表現力を高めることができます。これにより、試験中のパフォーマンスが向上し、書く力も効果的に発揮されます。

今日のまとめ

Q
今日のタイトルは「話し上手は書き上手Ⅱ」。それにしても「話す学習」の優位性を示すのに男性の水着選びをネタにするとは、ストーリー展開が急すぎます。
A

あら、夏の海での女性の視点の先は、男性の水着ではなくボディや筋肉。であればヘタクソ国語の悪いクセが悪化する前に、「話し上手」を目指す。それが当然以前の当たり前です。

■■ここからテンプレ■■

-★ToーDoチーム学習

PAGE TOP