【知識★キラキラリカレント】解き直し経済学グラフ(超入門編)

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■

Q
当選組の上位1~2割とされる、知識★キラキラなデキる君。「経済」が得意な理由は、まとめ(抽象化)→当てはめ(具体化)を使いこなすから?
A

石川の経済学=入門編なら、4択マークの1次「経済」は超入門。この程度を苦手にするゆとりに、これからの人類を名乗る資格はねぇな。

ふぞ活先輩=合格者様の下位5割かつ、全人類の下位2割
人生=キーワードと信じて疑わないふぞ活のメリットは、コロコロ試験に2割で受かる。デメリットはそこで学びを止めるので、急転直下で全人類の下位2割に。(100字)
これからの仮説にマスト。ファクトベースはとにかく数値化
数値=事実&史実であり、解釈は自由だけど疑問を挟む余地はない。パッと見第一印象でグラフだらけの科目では、集計の一手間を入れる⇔惜しむが地頭格差に。(100字)
来週月曜から3連載で、グラフ種類別62問を全タテ解き
完マス=論点別問題集で答を覚えたゆとりとの違いは、誤答のバツを自分の言葉でマルに直す語彙力UPに。そして帰納・演繹・採点係好みの言い回しまで完全マスターへ。(100字)

今日のまとめ

教えよう、試験当選者の上位2割=デキる君は全員「経済」が得意
それを因→果で示すと、
①地頭が良い

②国語の読み書きが得意

③暗記も苦にしない

④誤答選択肢に違和感

⑤バツをマルに直す

⑥作問係の思考手順に学ぶ

⑦虹100字帰納・演繹=納得答案
Q
そうか、地頭の悪さが自慢に転じ、「あたまが悪い」とからかわれるふぞ活先輩。アレを避ける方法を明文化すると、もう猫でも学べるね?
A

そう。ノウハウで迷った時は、ファクトに戻って地頭活かせ。試験委員=採点係の事実で始まる採点仮説は、ほらっち先生本にも紹介されたギョーカイ標準です。

第2次筆記試験の採点に関する考察 (独学合格ナビP.120)

第2次筆記試験の受験者数は毎年だいたい5,000人~6,000人程度です(注 R3実績9,190人)。試験委員は合格発表までの短期間に、6,000枚の答案を採用する必要があります。(中略)だとすると、答案用紙1枚あたりの採点時間は12分と想定できます。

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