【ふぞ15の絶賛進化】人は9割見た目で決まる~ですます調のキレイな国語

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

引用:第一印象は、ビジネスやプライベートでも大切です

“できれば相手にいい印象を与えたいですよね?(中略) 第一印象にとって興味深い心理学の法則がありますので、1つご紹介していきます。”
出典:Bigmac inc. 人は9割見た目で決まる!

ベテが毎年落ちる理由? 与件が読めてマス目に書くほど、よせば良いのに盛り盛り答案
ベテのヘタクソ国語で気づくのはとにかく要素が多すぎる。そこでベテを反面教師に書き方構文を上達するのが、一番正しい第一印象に。(100字)
ふぞ先輩の合格自慢=当選者の下位5割、全人類の下位2割
ふぞろいはブログから撤退しtwitterに特化する方が良い。ネットでそう囁かれるのは「1次」知識と文章力が弱すぎて、ヘタクソ自慢をするほどアンチが増えるから。(100字)
主催側が求めていない合格自慢。なぜ本誌・ブログでサカってしまう?
心理学上、マウント・盛(サカ)る行為は劣等心の裏返し。「1次」でコテンパンにされた恨みを晴らす気持ちはわかるが、採点係に喧嘩売るのは感心しない。(100字)

今日のまとめ

ヒトは見た目で9割決まる時代に、ふぞろいなモチベ自慢はかなりの違和感
そこで主催側が今年の作問採点基準を決める時、やはり答案の見た目で9割判断してくる。そこに80分で間に合わないノウハウ自慢は生き残れるか?(100字)
Q
ほぅ、試験の当落は見た目の9割=キレイな国語を書くかで決まる。これで今年の試験は自信あり?
A

ふぞ15でさえ、ヒロイン役のタメ口を改めですます調に。これからの試験ブログは、ですます調のキレイな国語で一択です。

■■記事はここまで。以下は固定のバナーです■■

最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。